Anpanator
ベータ3。
画像の複数表示に対応させました。
印象の大きく異なる複数の姿を持つキャラクター用の機能なので、ほとんどのキャラクターには複数画像はありません。
あと、サブ画像のほうはメイン画像より小さめに表示されます。
Mifuminator。Anpanatorの内部エンジンです。Anpanatorの話題も基本ここ。
ベータ3。
画像の複数表示に対応させました。
印象の大きく異なる複数の姿を持つキャラクター用の機能なので、ほとんどのキャラクターには複数画像はありません。
あと、サブ画像のほうはメイン画像より小さめに表示されます。
一部のキャラクターでちょっといい感じの表示になるようにしました。
ただ、この機能は無制限に使われると収拾がつかなくなるので、管理人だけの機能にしています。
開発室設置。
CSVダウンロードと、いくらかの説明を置いています。
統計的に意味のある情報はCSVでだいたい足りるため、これ以上充実させるかは未定です。
プロトタイプ版にあった統計のページをベータ版にも入れてみました。
とりあえずβ版公開。
質問の追加とかもできるようになりました。
とりあえずきれいなばいきんまんを入れていますが、正式版では差し替えます。
質問一覧画面。
キャラ追加画面の説明文。
戻るボタンの実装。
ページ遷移を伴わないので戻るボタンも自前です。
状態遷移の実装の都合上、かなりいろんな場面で戻ることができるようになりました。
キャラ追加機能。
キャラ検索画面。
ブラックリスト作成。
プレイはできますが、統計には参加できません。
プロトタイプの方にもすでに適用済み。
冬らしい気候が心地良い。
正答のときに喜ぶ画面を作成。
だめだったときに続ける機能を作成。
どうしてもだめだったときに答えを教えてもらう画面を作成。
問答を繰り返して結果候補を出すところまで作成。
先日の画像はReactで直接書いた画面でした。
今回は、ちゃんとテンプレートに従って画面を出すようにしました。
また、サーバー側でもWebAPIを作れるようにしました。
で、その結果、WebAPIから未知のデータがやってきて、テンプレートに従ってエラーを出したのが、この画面です。
モード切替と、権限で表示制限するための仕組みを作成。
フロントエンド開発中。
一応、この画面はReact.jsで出しています。
開発中。
UIをReact.jsで作ってもいいかなとか思っていますが、使わなくても別に大丈夫そうな気もしています。
Anpanator本体の開発中。
パラメータ違いの数種類を作ろうと考えているので、URLでパターン選択できるようにしています。
あと、表示テキストも併せて変わるので、言語ファイルとかも別途用意しています。
とりあえず分離成功。
ある程度意味のある単位で別れたことにより、カスタマイズもしやすくなっていると思います。
ただ使う分には少々冗長になったかもしれませんが、それでも、あまり変わらない感覚で行けると思います。
あと、Githubにも今のコードを公開しておきました。
まだ分割中。
本当は最初からきちんと分けておくべきだったのでしょうが、そういうやり方をすると、私の場合、どこで分けるかを考えてばかりでさっぱり始まらないんですよね。
だから、いま苦労することになったとしても、分けずにまず作る、というのが必要だったのです。
分け方の方針は固まってきたので、明日にでもきっとなんとかなると…思います。
Mifuminatorのコードがそろそろごちゃごちゃしてきたので、分離できるところを分離中です。
派生クラスで拡張したりカスタマイズしたりということをやりたいというのもあります。
AnpanatorとアンパンマンDBの連携はAnpanatorだけの都合なので、それを一般化したMifuminatorに連携用コードを入れるわけにもいかないのです。
あと、当初と前提が違ってきてしまった部分を、互換性が完全になくなるこの機会に一緒にきれいに整理してしまおうという目論見もあります。