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Twitterでログインの機能を作成中。
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うーむ、これを最小化して502バイト…単純だから400切れると思ったが難しいな。 pic.twitter.com/cUpAJL00W7
— 📛松田美文 (@matsuda323) June 13, 2021
mifumi323/funya_svg
ふにゃのSVG画像を取り扱うリポジトリ作りました。
funyakでは画面サイズやズーム率が可変になることを想定していて、ドット絵のままだとぼやけた印象になるかなと思って、スケーラブルなベクターグラフィックスにしてみました。
ゲームで使えるようにするには、結構な数用意しないといけませんが、レイヤーごとに使いまわせばまあまあ作りやすいかなとも思います。
ツイート一覧の画面が全画像を一度に読み込もうとして重いので、ファイル名だけ出すようにして、クリックしたら個別に画像表示するようにしてみました。
基本的に一覧で興味あるのは画像があるかどうかで、一覧上の小さな表示ではどんな画像かもともとわかりませんからね。
マップデータもYAMLにしました。
拡張子は普及している.ymlの方で。
マップ以外のスプライトなどはJSONのままですが、マップほどには困らないので、YAMLにするかは後で考えます。
ァォィョッュのメインストーリー進行。
こないだ2.2って書いたけどまだ2.1のような気がする。
ともかく、王家の墓が大変なことになったところまで。
YAMLによるマップ読み込みできました!
あとはデータの方もYAMLにしてしまえばこの課題は一区切りですね。
拡張子はyamlとymlどっちがいいのかな。
しろいコキンも問題なく魔剣士に転職。
流石に三回目なので、話を聞き流しつつサポート仲間を連れてくる時間も惜しんで5分で完了。
職業スキルもなかなか強そうなので、使う武器を決めるまでは職業スキルだけでやりくりしてもそこそこ戦えそうです。
手作業でJSON形式のステージファイル作るのが面倒なので、YAMLでも作れるようにYamlDotNetを入れてみました。
で、YAMLでもJSONと同じ内容を読み込めることを保証するために、テストコードを作りたいんだけど、これまでの経緯から、テストコードを書く場所が2ヶ所になっていたんですね。
まあ、はっきり言って二重管理はバグのもとだし、何より面倒です。
なので、テストをNUnitに統一することにしました。
これはこれで、フレームワークを変えるレベルのことをしているので、結構面倒だったりするのですが…。
というわけで、他人の強さに頼れないァォィョッュも続いて魔剣士に転職させました。