Repeat Task
インターバル系タスクの並び順や見た目を少し整えました。
特に期限などはなく急ぎもしないので、優先度低そうな感じで後ろのほうで余りものっぽくしています。
インターバル系タスクの並び順や見た目を少し整えました。
特に期限などはなく急ぎもしないので、優先度低そうな感じで後ろのほうで余りものっぽくしています。
自分で使っているアクセス解析のプログラムをライブラリとして切り出してみました。
特定のプログラム用のを無理やり切り出しただけだからあまりしっかりとしたものではないですが、自作プログラム間で融通できるようにと考えて。
一応、GitHubにもおいています。
あと、Repeat Taskにインターバル系タスクを実装。
こっちも自分用のプログラムですが、期限を定めずたまにやるような、そして一度やったらしばらくはやらなくていいタスクを作れます。
昨日言っていたライブラリの件ですが、TGWSではバイナリを配布し、GitHubでソースコードを公開する方針にしてみました。
普通の人が普通に使う分にはDLLを参照し、ソースコードを直接使いたければGitHubからクローンすればいいのです。
ソースコード本体は共有プロジェクトに入れてあるので、共有プロジェクトを参照すれば、プロジェクトごとソースコードとして取り込むことができます。
アップデートがあれば、最新版DLLに差し替えるか、Gitリポジトリをプルしてくれば完了です。
ソースコードで使っていて、カスタマイズした内容があれば、それはきっとGitが知っているはずなので、それを手掛かりに開発者がなんとかできることでしょう。
ひとまず、EncodingEditorとEnumFlagEditorが似たような内容だったので、この方式の先駆けとして、一つにまとめてMifuminUITypeEditorとして公開しました。
今後も、似たようなものをまとめつつ、DLLとソースを再利用しやすい形で配布していこうと思います。
アンパンマンDB。
タイトルジェネレータの管理画面を作りました。
追加しか対応していませんが、とりあえず新キャラクターが出てきたときや変わったタイトルのときには素早く対応できるようになりました。
うちのダウンロードコーナーで配布しているライブラリ的なものについて考えています。
総称してMifuminLibと呼んでいるわけですが、はっきり言って、一つ一つはめちゃくちゃ小さい。
だから、DLLとかいちいち作らず、ソースのまま自分のプロジェクトにぶち込んでね、というスタンスだったのですが、これが実は面倒。
自分の今作っているものと、外から持ち込んだもののソースが混在するわけだから、区別の手間がかかる。
ライブラリ部分も自分のコードと同じく編集可能だから、最新版が出ても、アップデートしていいかどうかの判別がしにくい。
ということで、ちょっと管理方法を変えてみようかと思っています。
タイトルジェネレータの管理画面作成中。
さすがにいつまでもSQL直打ちじゃ効率が悪すぎるのです。
自分一人用で一般公開はしていないけど、作ってみました。
毎日はもちろんのこと、毎週や毎月、月内の第何週目とかも指定できるようにしました。
DVD買いました。
アンパンマンDBのほうも、いろいろ追記やら修正やらしています。