無題
アンパンマンDBバージョン3開発中。
管理画面のDB構築フォームの機能を一通り実装し終えました。
アンパンマンDBバージョン3開発中。
管理画面のDB構築フォームの機能を一通り実装し終えました。
アンパンマンキャラをポケモン風に考えてみたり。
をSQLiteでちょこっといじってみたり。
野生のウルガモス捕まえました。
捕まえる準備のためみねうち連打している間に舞われて手の付けられない高火力に。
こうかいまひとつでも余裕で体力を半分以上持っていかれてしまいました。
とはいえ、眠り麻痺撒き要員はいなかったものの、ダークボールで比較的すんなりと捕まえることはできました。
SPDYなんて技術が開発中らしいですね。
HTTPを高速化するとかなんとか。
Googleが開発中のようです。
ブラウザの開発元でありサーバーの提供元でありネットワークに情報を流すことで利益を上げている企業だからこそ、ブラウザとサーバーの両方の対応が必要でネットワークの通信に大きく関わるようなことに着手できるんでしょうね。
おそらくPHPとかでプログラムを組んでいる私のようなものには直接的には絡んでこない事象でしょうが。
自動ログイン方式について考えています。
うちみたいなサイトで細かいことを気にしても仕方ないような気もしますが、あまり安全でない方式と安全な方式があるなら安全な方式を選びたいわけで。
基本的にうちの参加型コンテンツでは、ログインIDとパスワードによる明示的なログインは用いない方針です。
原則として、勝手にIDを振って勝手に保存して、何もしなくてもパーソナライズされた結果が出るようにしたいのです。
次回アクセス時にIDを特定できるようにするため、クッキーにID読み出しのためのキーを格納しておいて、そのキーはアクセスごとに変わるようにします。
そうすると、保存すべきは毎回変わるキーだけで、ログインIDやパスワードといった情報はクライアント側には保存しなくて済みます。
この場合、ブラウザや接続元が変わるとログイン状態が切れてしまうので、明示的なログインも用意しておけば便利かと思っています。
イメージ的には、今の掲示板と似たような方式です。
日記のログがかなりたまってきました。
一応うちで使っている日記プログラムはそこそこメモリ効率の良いものなのでファイルがメモリに入りきらなくて読み書きできないということにはならないのですが、時間効率は決して良くはないのでだんだん読み書きに時間がかかるようになるのは避けられそうにありません。
月ごとにファイルを分けるなどすれば書き込み処理を高速化できるのですが、検索処理が大変なことになってしまいます。
アンパンマンDBバージョン3の管理画面のうち、データベース構造編集画面が出来上がりました。
これでやっとデータベースをいじれるスタートラインに立ったことになります。