2004年8月3日の日記

<2004/08/04 2004/08/02>

曇り空と夕焼け。少し異様に感じた

父が新しいデジカメを買ってきていました。
どうも以前に注文したものが今日入荷されたらしく、電話がかかってきて、取りに行っていました。
既に24枚撮影した模様。

「マザー」をやっていて、とりあえずレベルアップは置いといてストーリー進行を急ごうとしたのですが、ダンカン工場であっさりミサイルを見つけるも帰り道がわからなくなり、ウロウロしながら結局全部の部屋を回り、そこそこレベルアップができ、電車も無事開通され、砂漠に到着したのですが、敵がPKフリーズγで危機的状態にしたりSMAAAAASH!して100以上のダメージを与えたり大爆発したりして、撤退を余儀なくされ、訪れた病院で風邪を移されて治療費を余計に取られたりして、そろそろ面倒になってきてセーブしてやめました。

「ByteEdit」のコピー&ペースト処理を作っていて、エラーが起こる原因は使用している変数がローカル変数であり瞬時に消えてしまうのが原因かと思い、モジュールレベルにして変数が生きてる時間を増やしたところ、コピー・ペーストともに正しく行われるようになりましたが、相変わらずVBからコピーしたものはぐちゃぐちゃになり、しかもしばらく使っていると他のプログラムでコピーを実行した瞬間に固まってしまったりとか、忘れたころにいきなりエラーが出たりとかして、全く安定していないので、そもそもクリップボードを使う必然性があるのかといわれると、たとえ使うにしてもクリップボードの形式にバイナリ形式がない以上、オリジナルの形式によって使わねばならず、そうなれば他のソフトとクリップボードの内容を共有できるメリットなんて皆無なわけですから、いっそのことこれまで調べてきた全てを捨ててDDEによって似たような機能を「ByteEdit」内だけで構築し、複数の「ByteEdit」のどれかがクリップボード代わりになってもらって、それが終了されたら最初に見つけた仲間にクリップボードの内容を託して、全部終了されたらクリップボードはなくなる、っていうのも悪くないかもしれません。

「Another HTML-lint Gateway」を入れてみました。
あれって文字コードJISだったんですね。
改行コードがLFだったのでエラー起こしてました。

<2004/08/04 2004/08/02>