弾ける
今日は母が中古のノートパソコンを買いに行くというので付き合って大阪まで行っていました。
そして私は母がノートパソコンを物色している間、自作パソコンに少し興味があったので部品のところを見て回っていました。
そして具体的に部品を見ていったときに初めて全体の見通しを立てていなかったことに気付く私でした。
そこで書籍コーナーによってその手の本を見ていたら、そのうちだんだん今の自分のマシンで充分な気がしてきて、結局自作のことは先送りにすることにしました。
その後無事ノートパソコンを購入した母と別の店に行ってゲームのフロアを見に行ったのですが、似たようなゲームばかり―全体的にピンク色、似たような顔、巨乳、ロリ、アダルトゲーム―がずらりと並んでいて、見ているだけでげんなりしてきました。
そもそもゲームはルールにも見た目にもいろんなバリエーションがあって、並べると目がチカチカするぐらいいろんなのが交ざってたほうが買う気も起こりやすいと思うし、正直、手を伸ばしても触れられない2次元のキャラクターが乳繰り合っているのを見ているようなのはゲームだとすら思ってないです。
それはそうと、これはゲームだと胸を張っていえるふにゃさんでは、ウナギカズラも凍るようになりました。
そして、前々から作ろうと思っていた弾けるエフェクトも作ってみました。
今のところ弾けるエフェクトは2種類作っていますが、どちらも同じ簡単なアルゴリズムでパラメータだけを変更して使っています。
そうそう、弟に指摘されて気付いたのでふにゃが氷を息を使いすぎたら疲れるようにもしておきました。