Boost--
NeoMuplの読み込みのほうの高速化もできたのでアップしました。
これで大分完成に近付きました。
OGGの演奏についてはNeoMupl側では何も対策はしないつもりです。
OggVorbisはそもそもあまり聞きませんし、それにDirectShowへの追加機能としてユーザーが任意につけられる機能なのです。
曲名自動取得とファイルからループ位置を取得についてはできそうなら挑戦してみる、といった程度ですね。
どうもBoostはVC++6ではRegexとかSpiritとか、Boostの最大の魅力にあたる部分が使えないことが多いようです。
VC++.NET2003なら全部対応らしいですが。
VC++2005EEはもってるけど正直あまり使おうという気になりません…。
ハ、ハラが痛いので今日はこの辺で…。