昔作ったゲームの紹介文
ここらで突然ですがプログラミングに慣れてきて自分でゲームを作るようになり始めたころの自分が書いたテキストを載せておきます。
やり始めたときは本に書いてあるとおりにとおりにやっていたけど、だんだん意味がわかってくると、それを少し発展させたものを作れるようになりました。今はゲームを作れるくらいになりました。では、そのゲームの一つのバナナゲームの説明をしていきましょう。これは西暦三五XX年のお話です。当時バナナはとても貴重で、今の日本円にしてなんと百万円もするのです。そのバナナを育てている世界でたったの一つしかないバナナ畑にバナナ強盗が入ったのです。しかし、その強盗はどじで、バナナを落としながら逃げていっているのです。というわけで、四角という名前の人が落ちてゆくバナナを取って、バナナ畑に返すことになりました(Xの絵のような場面を想像してほしい)。でも、実際やってみると、さっきの話とは全然ちがうことがわかります。バナナ強盗はでてこないし、バナナは落ちたら消滅するし、バナナ強盗はその辺で右往左往してるし、話とはまったくかけ離れています。ところでバナナ強盗さん、一体バナナを何本もっているんですか?