スライムが10匹
auto_resourceができたのでそれ前提で作る予定のスクリプト作成も始められそうです。
木構造を作ったら後は実行すれば終わりですが、同じスクリプトをいろんな場所で使いまわす場合、実行するごとに結果の変わらない木構造を何度も使用するごとに毎回解析するのはばかばかしいので、実行環境(要するにスクリプト内で使われる変数の情報など)だけを個別に用意して木構造は既に解析済みのものを使いまわそうという魂胆です。
まあ要するに、スライムが10匹現れた場合行動パターンはみんな同じだからHPとかのパラメータだけ個別に持たせておいて行動パターンは一つで充分でしょって話です。