ラインブレイカC#
ラインブレイカの新バージョンはC#で作ることにしました。
まず、VBでは高速化があまり期待できないこと、C++では面倒すぎること、そして、見つけたOLEドラッグ&ドロップのサンプルがたまたまC#だったことなどがあって、C#に決まりました。
C#ならば起動は遅くなりますが、ライブラリが充実していて多機能化も容易ですし、メインフォームを作るのも簡単なので、そこそこはかどりそうです。
Cで考えたアルゴリズムもC#ならばほぼ問題なく使えます。
ただ問題があって、それは、C#で通常使う文字コードがUNICODEなんです。
ただ、これを対象となるファイルの文字コードに変換することができれば、逆に様々な文字コードに対応も出来るということになります。
ダウンロードのトップページを軽量化しました。
THタグの中身をスタイルシートで改行しないようにしたのを忘れてNOBRを入れっぱなしにしていました。