ソーティングとDirectMusic
こないだの限界突破したLineConstructorとByteEdit、今日アップしました。
NeoMuplのDirectMusicをどのように使うか決めるため調べものしてました。
MIDIの再生にはDirectShowよりもDirectMusicのほうが、読み込みが速かったり演奏が正確だったりして適しているのですよ。
で、DirectMusicですが、DirectX 7 for Visual Basicが、機能面や手軽さからよさそうだったので使うことにしました。
そうそう、自動ソート機能も実装しました。
ファイル名順、タイトル順、再生日時順の3つを、昇順と降順の2種類用意したので、合計で6種類のパターンから選べます。
曲を追加したときに並べ替えられるのはもちろんのこと、再生日時順のときだけ、再生するたびに並べ替えが実行されます。