なんて素敵な土曜日
トゥーンレンダリングのページをちょっと移転しました。
例によって最低1年間はリダイレクトしているので特に気にする必要はないかもしれませんが。
んで、例の当たり判定プログラム、球の当たり判定だけですがいろいろ動かせるようになったのでちょっとアップしてみます。
Debugフォルダの3dgame1.exeが実行ファイルです。
操作は以下の通り。
・全モード共通
Tab・Shift+Tab:ターゲット切り替え
W:押している間ワイヤーフレーム
・カメラ操作モード(ターゲット指定なし)
上下左右:見る方向を変える
Z・Shift+Z:前進
X・Shift+X:後退
Shift+上下左右:上下左右へ移動
・オブジェクト操作モード(対象オブジェクトが点滅)
上下左右:オブジェクトをこちらから見て上下左右に移動
Z:オブジェクトを遠ざける
X:オブジェクトを近寄せる
Shift+上下:オブジェクトの拡大縮小
・表示内容の説明
FPS:60/60だと正常。これが30/60とか小さくなってると処理オチ
CPU:CPU使用率の目安。100%だと余裕なし
Sphere:球。中心の位置をカッコ内に、半径をRに
AABB:オブジェクトの周りにある黄色い直方体。判定高速化のため必要
Collision:trueなら衝突。上のAABBも同様