2009年5月21日の日記

<2009/05/22 2009/05/20>

無題

点と線分の距離により判定される当たり判定は一通り実装し終えました。
このあたりは似たようなプログラムになるので、ヘルパー関数を作って、内部的にそれを呼び出すことで当たり判定を行っています。
点と線分の距離の計算方法には内積を使う方法とが遺跡を使う方法があり、どちらが速いのかは分かりませんが、とりあえず内積を使うほうにしておきました。
この方法は次元によらず有効なのがいいですね。

<2009/05/22 2009/05/20>