EzRecorder 330
まだネットには繋げてないけどそれ以外の配線とストレージの準備は完了。
画面出力の即応性なども確認したいため、スピーディなゲーム性に定評のあるスマブラDXで動作確認。
私自身の反応速度が鈍いのはともかくとして、画面の遅延は特に気になりませんでした。
この辺りは、さすがゲーム実況を想定した製品なだけはあります。
画質に関しては、想像以上にぼやけていて、正直残念な感じ。
まあ、映画とかを想定したものなら超解像技術とかで頑張ってほしいけど、そのために画面に遅延が発生したらゲーム用には使い物にならないので、ここは仕方ないかなというところ。
ストレージは以前使っていたスマホのmicroSDカードを流用。
もともとのFAT32だと拒否された(マニュアルにもダメって書いてある)ので、NTFSでフォーマットし直して差したら認識されました。
録画はまだ試してないけど、これも動きの良さの確認のためスマブラDX使うのがいいかな。