アンパンマンDB
未記入キャラクターや未記入声優の追加もワンタッチで行えるようにしてみました。
さすがに説明文までは自動記入は無理なので自分で書きますが、名前だけでも省力化です。
アンパンマンDBの、主に開発に関する日記。
未記入キャラクターや未記入声優の追加もワンタッチで行えるようにしてみました。
さすがに説明文までは自動記入は無理なので自分で書きますが、名前だけでも省力化です。
URLから記入するシステムのサブシステムとして作った、編集フォームに任意の初期値を入れられる機能を使って、あれこれ省力化する機能を作ってみました。
特に、過去のほうそうのおしらせへのリンクを記入する機能は、すでに非常に役立っています。
元々、過去のほうそうのおしらせへのリンクを記入するのは、一回一回の確認と記入手順が少々多く、そして更新対象が非常に多かったため、作業が激しく滞っていました。
それが、一画面で、対象となるアンパンマンDBのページと、リンク先の情報が、一覧で見られるようになり、確認手順が「一目見るだけ」になりました。
そして、記入作業は、ボタンを押したらすでに項目が入力済みなので、更新ボタンを押すだけ。
流石にこれ以上手順を省くと、必要な確認までできなくなってしまうので、ここらが限界かな、と思います。
まあ、更新対象の数はそのままなので、まだ大変といえば大変ですが、もう滞ることはありません。
アンパンマンDB。
ほうそうのおしらせからの自動記入は実装完了。
本当は金曜日までに完成させたかったのですが、実稼働は来週からです。
VVVVVV。
無敵を使いましたが、追加コースを含め、全部クリアしました。
一部、無敵を使うと絶対に越えられない場所もあり、そこはもう、素直に血反吐を吐きながら行きました。
トリンケットのほうは、ほとんどのコースで取りましたが、超広大かつ無敵殺しなあのコースだけは2個取り逃しました。
あまりに広くて複雑で、もう探す余裕なんて残っていませんでした。
決まり切った項目の入力の自動化推進中。
今回は、「ほうそうのおしらせ」からの自動入力に挑戦中。
使えるのは来週からですけどね。
商品画像がない場合の対応や管理画面でのリンク先取得などを作っていました。
あと、アンパンマン日替わり紹介bot用のデータをまとめて作ったり。
アンパンマン公式サイトのキャラ一覧を取得してくるプログラム作成。
あと、Amazonの商品ページとか、公式のほうそうのおしらせとか、外部のWebページを基にしてアンパンマンDBの記事を更新するための仕組みも開発中です。
HP作成論、昔のアドレスに戻しました。
記載内容はおおむね移転後に合わせています。
AnpanatorとアンパンマンDBの連携を作りました。
AnpanatorからはアンパンマンDBに飛べるように、アンパンマンDBでは、Anpanatorの回答の一部を見られるように、できましたよ。
TGWSAdminとアンパンマン日替わり紹介bot。
HSTSの関係で行った修正の関係で、TGWSAdminからログインできなくなっていました。
そのせいでアンパンマン日替わり紹介botが一部機能停止。
新ログインに対応させて、また動くようにしました。
まあ、アンパンマン日替わり紹介botは将来的には完全にTGWSAdminから独立させる予定ですけどね。
アンパンマンDBとの連携を作成中。
AnpanatorからはアンパンマンDBに飛べるように、アンパンマンDBでは、Anpanatorの回答の一部を見られるようにするつもりです。
funyak。
走る処理がおかしくて、斜面から空中に飛び上がってしまうことがあったので、力のかかり方を一度整理してみました。
ふにゃにかかる力 ・ mifumi323/funyak Wiki
ふにゃフィジックス。
落下がふにゃっぽくなるように調整。
Unity WebGL Player | funyakUnity
強力な空気抵抗に対抗するために強い力をかけているため、結構しゃきっとした挙動になっています。
あと、壁に張り付いたりもしますね。
アンパンマンDB。
管理画面の話ですが、外部リンクのタイトル自動取得を改良しました。
ShiftJISの判定部分を修正して、文字化けを解消しました。
MifuminMusic。
NeoMuplのアイコンの流用ですが、タイル画像とスプラッシュ画像を作りました。
システム方面では、NeoMuplのデータをそのまま使うというのを考えたのですが、ファイル名で直接アクセスする必要のあるNeoMupl形式だと厳しそうな模様になってきました。
ミュージックライブラリを使うのであれば非常にシンプルに済むのですけどね。
Twitter関連のタスクがうまく動かないことがあったので修正しました。
もののついでに、Twitterに限らず、いろんなタスクの編集をしやすくする改修に手を付け始めました。
これまでは、タスクの編集にはPropertyGridコントロールを使っていました。
PropertyGridコントロールは、フォームに張り付けてオブジェクトを渡すだけで、オブジェクトの編集画面ができてしまうという、神懸ったコントロールです。
すなわち、編集画面を作るのに、編集画面の設計が一切必要ないということ。
これはこれで非常に楽でいいのですが、裏を返せば、ほぼ設計はできないということ。
直接入力ではつらい複雑な設定の記入には、別途ちゃんとしたUI付きの編集画面を用意したいわけです。
とはいっても、PropertyGridで足りないケースのほとんどは、さほど凝ったUIは必要がないものになるでしょう。
また、凝った画面を用意するにしても、凝った画面に入るためのインターフェースが必要なわけです。
ということで、PropertyGridで足りないような場合のために、拡張メニューを作れるように改修しました。
PropertyGridで出しにくいちょっとした選択肢を出すくらいなら、メニューだけでどうにかなるでしょう。
複雑な画面が必要なら、その画面を呼び出すメニューを作ればよいのです。
とりあえず、今日のところは、拡張メニューだけで足りる、Twitterのアカウント選択機能を作りました。
アンパンマンDBの最新っぽい情報群用のタスクはかなり複雑なことをやっていて、トライアンドエラーをしながら設定できるように、しっかりした画面を作りたいところですね。
アクセス統計のページに順位変動の表示を付けました。
こういうの、アンパンマンの最近のTOP10につけてもいいかもしれませんね。
Anpanatorでキャラや質問を追加したときに管理人に通知を出すようにしました。
ドラゴンクエスト10。
8月のイベント全キャラで完了。
うち1キャラはボス放棄。
今回のボスはなかなか強かったけど、気を付けるべき一点さえどうにかすればあとは出たとこ勝負で何とかなる感じでしたね。
まあ、手慣れたリプレイ勢が一緒になってくれたのかもしれないけど。
アンパンマンDB。
クイズ2問追加。
中身はずいぶん前からあったのですが、もっと数を増やしてから公開しようと思っていました。
答えが明らかに一つであるような良問がなかなか作れず、このままだと永久にお蔵入りになりそうだったので、少ないですが公開しました。
タイトルジェネレータのTwitterアカウントを作りました。
基本的にアンパンマンDBのタイトルジェネレータと同じ仕組みで動いています。
だいたい1日2回ぐらいのペースでつぶやきますが、タイミングはランダムです。
アンパンマンDBのタイトルジェネレータのほうも、これに合わせて微妙に修正しています。
タイトルジェネレータのページの表示処理とタイトル生成の処理を分離しました。
タイトルジェネレータにはいくつか改良したい部分がありまして…。
コメントの名前と本文に文字数制限を付けました。
それぞれ100文字と10000文字です。
名前のほうが急務だったのですが、どうせ同じ仕組みでできるので、本文のほうにも上限を付けておきました。
もともと短文を推奨しているので、普通の人が普通に使う分には制限に引っかかることはないでしょう。
そのため、リアルタイムのエラーチェックは特にしていません。
未記入のページでは、アンパンマン日替わり紹介botで紹介された紹介文を自動的に表示するようにしました。
本来はbot用の紹介文なのでアンパンマンDBに表示するようなものではないのですが、今はまともに記入されているページの方が少ないですからね。
最近はアンパンマンDBを更新するまとまった時間がなかなか取れないので、当面はbot用の短い紹介文を量産することにしましょう。
なお、botで紹介されていないページには紹介文は表示されません。
記入済のページも、わざわざ短文で紹介するまでもなく内容が記載されているので、紹介文は表示されません。
一応、設定を変更すれば、問答無用で表示させることもできますが。
アンパンマンのエピソードを紹介するTwitterアカウントを作りました。
アンパンマン日替わり紹介bot(@higawari_anpan)です。
毎日正午ごろにランダムに紹介します。
データはアンパンマンDBから持ってきています。
今のところ、過去にTwitterの個人アカウントで紹介したものだけですが、今後増やしていきます。
見てきました。
感想などはアンパンマンDBで。
ベータ4。
今回の更新内容は大きく2つ。
画像資料のページへのリンクの方が今回重要な更新です。
そもそもアンパンマンDBでは、画像は「記事内容の説明に必要だから」「引用」しているという形で用いています。
アンパネイターも例外ではなく、「提示するキャラクターを判別するのに重要な情報だから」使っています。
しかしながら、これまでの実装では、引用が認められるために重要な要件「出典の明記」が抜け落ち、ただ画像を表示しているだけでした。
これでは何か言われたときに何も言い訳できません。
そんなわけで、出典を明記できる方法が必要だったのです。
また、アンパネイターに表示される画像は、表示エリアの関係上、小さいです。
キャラクターが大写しになっている場面でもなければ、視認性はさほど良くはないです。
そのため、拡大画像を参照する手段も必要でした。
出典と拡大画像、その両方を兼ね備えているのは、画像資料ページです。
アンパネイターのページ本体に出典を記載して拡大画像へのリンクも設置するというのも考えたのですが、両方あるページがある以上、そちらを参照するだけで足ります。
であれば、アンパネイターのページにあれこれ書いてごちゃごちゃさせるよりも、シンプルに画像資料ページにリンクすればよいというわけです。
出典と拡大画像へのリンクは、画像があるときにだけページ下部に表示されます。
ツイートボタンの方は、単に宣伝目的でつけました。
たくさんの人が遊んで初めて楽しくなるものですからね。
文面は本家Akinatorを意識しています。
本当はツイートボタンの方が先にできていたのですが、画像の出典の問題が解決するまで積極的な宣伝はするべきでないと判断して、今回の画像の件と同時に公開することになりました。
後は、アンパンマンDBとの連携と、判明しているバグの修正が終われば、正式版としてリリースできそうです。