日記(451)

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ドラゴンクエスト10とカービィハンターズZとアンパンマンDB

シラナミ様
ドラゴンクエスト10。
2種類同時開催の季節イベント、ちゃちゃっと済ませてきました。
最近ドラクエ10のプレイ頻度、時間、意欲いずれも下がっていて、面倒なイベントだったらきついなーと思っていたのですが、大丈夫でした。
アマリリスのイベントは、1キャラで5つあるうちの簡単なノルマ3つだけこなしたらイベント専用アイテムはそろって、残りの2キャラはノルマ1つだけでいいという内容でした。
妖精の国のイベントは、ノルマすらなく、もらうものだけもらったら終わりでした。

カービィレベル50
カービィハンターズZ。
レベル50達成。
そして、ラストバトルにも挑めるようになりました。
クリアすると、案の定、真のラストバトルが…。
りんご足りない!

アンパンマンDB。
そもそもロジックすらないというページを、さらに簡単に作れるようにしました。
ロジックは組まないけどCMS的な機能にはあまり頼らないという、少し変則的なパターンですね。
文章を書きたいだけなら大抵はコラムで間に合ってしまうので、今のところこの仕組みを活かしたページは作っていません。

アンパンマンDB

ページを表示するための処理を1ファイルに書く←わかる
ページのデザインを1ファイルに書く←わかる
ページへのリンクを張る←わかる
ページの処理を呼び出すための処理を書く←は?

というわけで、アンパンマンDBのページごとの処理の振り分けのプログラムを、いちいち手書きしなくて済むように、自動化しました。
管理メモも一応このあたりの自動化はしていたのですが、名前が示す通り、あれはあくまでも管理メモなので、メモ以上の作りではなかったんですね。
で、早速この仕組みを使って、管理メモにあったDVDレンタル見込みのページを独立した新規ページとして作り直しました。
他にも独自な処理が必要なページにはこの仕組みをどんどん使っていきたいですね。

アンパンマンDB

もうひとつのカテゴリ案。
一致度は設けず、一致するか否かが明確になるよう定義と領域を設定する。
データ修正だけなので、プログラムの修正が必要なくなる。
とにかく、プログラムが複雑になり過ぎないように、データが膨大になり過ぎないように気を付ける必要がある。

アンパンマンDB

アンパンマンDBのカテゴリに一致度という概念を取り入れようかと以前から考えていたが、一致度未記入をどうするか、データ量が膨れ上がらないようにするにはどうするかが課題だった。
カテゴリの一致度とは別に、可変長の記入進捗データを用意し、完全に記入完了したものは短い表現のデータに置き換える。一致度データなし、かつ、記入完了扱いされているカテゴリは、不一致とみなす。これでいいのではないか。
あと、管理メモに置いてある、ギミック付きのページを管理メモから独立させたい。なるべく楽に量産できるような仕組みで。

ドラゴンクエスト10とBitbucket

ドラゴンクエスト10。
バージョン3.5中期です。
ストーリーは全然進んでいませんが、とりあえずアップデートとは何の関係もないドレスアップを。
ろーるぶらっくろーる

Bitbucket。
APIで課題のリストを取得できないか調査中。
BASIC認証で通りそうではありますが…。

プログラミングコーナー

シンタックスハイライトについて検討中。
今まではSHJSを使っていたけど、古くて更新も途絶えたライブラリなので、代替になるものを。

サーバーサイドで色付けしてしまうGeSHiがひとつ。
クライアント側に負担をかけないというのが長所。
ただ、直接style指定していて、事実上色のパターンを選べないというのが欠点。

もう一つが、JavaScriptでハイライトするhighlight.js
割と評判がよくて、今でも更新が続いているライブラリです。
言語は自動判定が可能(というよりそれがメイン)で、カスタムパッケージとして、必要な言語だけをインストールすることも可能。
スタイルも各種用意されています。

うん、特別な事情がない限りは今後はhighlight.jsがいいかな。

カービィハンターズZ

ラストバトル前まで来ました。
もっと進んでいる人のクリア状況を見る限り、このラストバトルは本当のラストバトルじゃない模様…。

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