無題
今日はモンスターハンター3Gやってました。
チャナガブルにはいまだ苦手意識が残りますが、ギギネブラとかドスバギィとかはそう苦労せず倒せるようになりました。
そうは言ってもギギネブラだと30分ぐらいはかかってしまいますが。
それで、ラギアクルスの撃退クエストが出てきたわけですが、今はほったらかしにしてモガの森に入り浸っています。
今日はモンスターハンター3Gやってました。
チャナガブルにはいまだ苦手意識が残りますが、ギギネブラとかドスバギィとかはそう苦労せず倒せるようになりました。
そうは言ってもギギネブラだと30分ぐらいはかかってしまいますが。
それで、ラギアクルスの撃退クエストが出てきたわけですが、今はほったらかしにしてモガの森に入り浸っています。
初登場キャラの強調表示にも対応しました。
昨日までの実装ではページIDとページ名までを特定していました。そうすると、日付を取得するにはページIDで検索するだけなのでたいした負荷にはならないって寸法なのです。ページIDの特定が一番厄介な問題だったのです。
ただ、アンパンマンDB1のころと同じく日付のみで判定しているため、Aパートで登場し、Bパートでも引き続き登場した場合、両方で強調表示されます。
まあ、こういうことがあるのは初期の話だけだし、その日に初登場という意味で問題なかろうと思います。
自動リンク機能、一覧表示上のみですが、実装できました。
機能的には現状のアンパンマンDB2と同等でありながら、速度は圧倒的に上です。
ただ、アンパンマンDB1に存在していた初登場キャラの強調表示は今のままでは難しそうです。
自動リンク機能のためのSQLは出来上がりました。
割とシンプルで素直なSQLになって、インデックスさえ利いていれば速度も申し分無しです。
ただ、表示用データにリンク情報も含めなければいけないので、そのあたりである程度改造が必要そうです。
アンパンマンDBの自動リンク機能、現状はページ名完全一致、別名完全一致、ページ名曖昧一致、別名曖昧一致の最大4回検索が行われ、表示速度の低下に繋がっていました。
アンパンマンDB3ではこのあたりをひとつのSQLに統合して高速化しようと思っていたのですが、この4回の処理はSQL化が面倒なので、なんとか工夫して、SQLは複雑化させずにうまく1回の検索で済むようにしたいところです。
Bomber丸Worldのキャラをいくらか描いてもらえることになりました。
普通の一枚絵なのでゲームにそのまま使うことはできないと思いますが、ともかくうれしいことです。
これまでずっとsmartyではバージョン2の記法で書いてきたのですが、実はうちで使っているのはバージョン3だったのでもっと書きやすい気泡があったのでした。
foreachとかずっと{foreach from=$array item=value}なんてことやってましたよ。
バージョン3では{foreach $array as $value}というPHPに近い表記も可能なのです。
とりあえず見つけ次第新しい表記に直していこうと思います。