日記(828)

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無題

爆ボンやってました。
例のカード0枚の。
ホワイトアイスまで終わったんですが、レグルスで想定外にてこずりました。
ダッシュの判定が意外と長いこと残っていて、大丈夫だろうと思ったら殴られたり、大丈夫だろうと思ったらカードが飛び出したり…。
ただ、そのおかげで発見もありました。
いくつかのボスには動かなくさせるポイントがあるのですが、レグルスの場合は、限界まで近付くと攻撃してこなくなるのです。
ある程度距離をとるか、ボムを出すと普通の行動に戻ります。
リッパーのほうは、意外とすんなりいけました。
基本的に回っていれば攻撃が当たらないので。

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点と線分の距離により判定される当たり判定は一通り実装し終えました。
このあたりは似たようなプログラムになるので、ヘルパー関数を作って、内部的にそれを呼び出すことで当たり判定を行っています。
点と線分の距離の計算方法には内積を使う方法とが遺跡を使う方法があり、どちらが速いのかは分かりませんが、とりあえず内積を使うほうにしておきました。
この方法は次元によらず有効なのがいいですね。

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例のWikiの入力支援ソフトの例の問題ですが、データの重複を取り除く機能を付けたら、かえって読み込みが早くなりました。
厳密に言うと、同じだけ重複がある場合には、重複チェックをしないよりしたほうが早くなります。
そんなわけで、最新版アップしました。

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例のWikiの入力支援ソフトの改良は完了したのですが、先日のバグによりデータが以上に肥大化してしまったので、それを解消するための機能を作っています。
これで多少読み込みが遅くなるのですが、そんなこと言ってられない状態になっているので。

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例のWikiの入力支援ソフトにちょっとバグがあったんで直してました。
使っていくうちに重くなっていくことがありましたが、その原因が分かったので修正しました。
あと、声の出演の部分の入力が少し不便だった気がするので、こちらも入力フォームを充実させてみました。
こちらがまだうまく動いていないのでアップしてはいませんが。

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当たり判定のほうは進んでいませんが、当たり判定とその境界ボックスの描画は一通りできるようになりました。
そうそう、異なる内容の当たり判定でも同じルーチンを使いまわすことが多いので、そのあたりをまとめたりもしていました。

無題

昨日作ったカプセルの表示を当たり判定の方に組み込みました。
当たり判定自体はまだできていなくて、呼び出すと無限ループに突入してしまいますが。

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