無題
とりあえず球同士の当たり判定を作りました。
実際の当たり判定とかAABBとかの表示もできますのでデバッグしやすくなると思うのです。
とりあえず球同士の当たり判定を作りました。
実際の当たり判定とかAABBとかの表示もできますのでデバッグしやすくなると思うのです。
Zバッファを導入して複数オブジェクトを正しい前後関係で描けるようにしようとしたら、予想以上に手間取ってしまいました。
最初に参考にしたプログラムがZバッファのことを考えていないプログラムで、それに対して後からZバッファをつけたのでややこしくなったようです。
あと。地味なところですが、ウィンドウサイズの調整を自動で行うようにもしました。
何はともあれ、やっと当たり判定のプログラムが組み始められそうです。
現在の画面はこんな感じです。
視点とか見る方向とか動かせます。
この辺の視点移動に関していろいろ作っていたので画面自体はあまり面白いものはできていません。
交互で悪いんですが、今日は3Dのほうをやってました。
空間分割について調べたりカメラの移動を考えてみたり。
設定メニューを作っていました。
見ての通り、項目のところに画像も表示できます。
とりあえず当たり判定が表示できなきゃどうにもならないということで、昔トゥーンレンダリングをしたときのことを思い出しながら3D表示を作り始めました。
XNAとかOpenGLとか選択肢はあったけど、結局C++/DirectXで。
VisualC++2008とDirectX9を使っています。
唐突ですがふにゃさんの裏話を更新しました。
温度変化ゾーンの仕様は、見た目と食い違う判定になることが多くてわかりにくいため正直失敗だったと思っているのですが、この仕様でステージがいくつもできている以上、この仕様の変更はありません。
というわけで、その分かりにくい仕様を簡単にですが説明したページを作ったというわけです。