無題
なんだか最近また3Dゲームを作りたい気分になってきて、当たり判定やらなにやら勉強しています。
とりあえず、AABB(矩形の3Dバージョン)、球体、カプセル型(線分から一定距離以内の範囲)の当たり判定の数学的な理解はできてきたつもりです。
なんだか最近また3Dゲームを作りたい気分になってきて、当たり判定やらなにやら勉強しています。
とりあえず、AABB(矩形の3Dバージョン)、球体、カプセル型(線分から一定距離以内の範囲)の当たり判定の数学的な理解はできてきたつもりです。
てなわけで新メニューができまして、いよいよ設定の作成に取り掛かれそうです。
項目移動の検出が1フレーム遅れたりする問題も解消しました。
ふにゃさんの新メニューシステムを作っていて、メニュー表示のスクロール可能アイコンを作っていて、ちょっと気になることがありました。
マップ上に表示するキャラクターと、文字列などやアイコンなどの表示で、光の当たり方が違うのです。
マップ上のキャラクターは、全員右上から照らされている影の付き方なのですが、文字列などは左上から照らされているのです。
もっとも、それを言い出したらマップチップも結構統一されていなかったりするのですが。
で、いろいろ試した結果、いじればいじるほど、再生が重くなって、音が出なくなって、エラーが出るという結果になったため、いったんプレイヤーを以前のバージョンに戻しました。
あと、サイト全体のスタイルシートを微調整しました。
で、この『改良』を行ったところ、起動の重さはそのままに、初回再生時も重くなって、おまけにしばらく使っていると落ちる問題は健在という有様になってしまいました。
う~む、困ったのです。
NeoMuplがエラーを起こすのは、ずっと再生し続けていたときだけで、1回目の再生時にいきなり落ちたことは確か一度もありません。
なので、可能な限り再生ごとに起動時の最初の状況になるように、内部的に使用しているプレイヤークラスを毎回作り直すようにしてみました。
ただ、エラーが起こらない環境もあると思うので、そのような場合にはオプションで前のプレイヤーを使いまわすようにするつもりです。
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