日記(954)

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キノコ封印プレイ

なんだか任天堂のゲームのマリオというキャラクターの印象というのが、キノコという印象が強いらしいので、マリオシリーズでキノコ封印プレイに挑戦してみようかと思っています。
スーパーマリオブラザーズ1はどうせ誰かがやってるだろうからほっとくとして、ワールド、RPG、64あたりが特に面白そうです。
とりあえずルールとしては、キノコの効果を出さない、つまり、通常のキノコであれば入手そのものを禁止、RPGなど、使わずにストックしておけるものなら使わなければ所持OKでいきたいと思います。
カート系では一度入手してしまうとテレサに持っていってもらわない限りどのアイテムも使用不可になるのである意味かなり厳しいかもしれません。

むしゃくしゃしてやった。今では後悔している。

ふにゃさんの新ステージを作ってました。
とにかく無茶苦茶なステージばかりで、一見するとクリア不可能そうに見えて実はバグに近い仕様、すなわち裏技を使えばクリアできるというステージが多くなっています。
吊天井式に上からとげとげが一度に落ちてきたり、アイスゾーンもバナナもびっちりヒートゾーンに囲まれていたり、ブロックで完全に行く手が遮られていたりします。
中には逆に簡単にクリアできそうに見えてものすごくシビアだったり、ただネタだけで簡単だったりするステージも紛れ込んでいます。
ギャラリーには一部のステージの写真を載せておきました。

散髪に行きましたぞ

ラインブレイカ2の動作は良好です。
もう少し速くてもいいかと思ったのですが、とりあえずは許容範囲内でした。
もっと速くしようと思ってクラスの動作を調べるためMSDNライブラリを調べようとしたのですが、今日はサーバーに繋がらず、結局わかりませんでした。
とりあえずまずまずの速度は出ていたのでいったん開発が中断されるかもしれません。

中核

ラインブレイカの中核となる処理を書き終えました。
最初構想していた素晴らしいアルゴリズムは若干面倒臭そうだったので、実装の簡単そうなやや非効率的なアルゴリズムで作ってみました。
後は動作テストが済めば自分で使う分には充分な出来になります。
ただ、改行コードの設定がまだできなかったり、設定の保存も後回しになっていたりするので、一般公開までにはまだ時間がかかりそうです。

ラインブレイカ2

ラインブレイカ2のエンコードの種類を選ぶ画面はできました。
初期状態ではUS-ASCIIが選択されていますがたくさんあるエンコードから日本語を選ぶこともできます。
改行コードと削除対象は今までに入力したものの履歴を残すことができますが、エンコードだけはその性質上履歴は残さず最後に使ったものだけが次の起動時に考慮されます。

1163170630.png

ラインブレイカC#

ラインブレイカの新バージョンはC#で作ることにしました。
まず、VBでは高速化があまり期待できないこと、C++では面倒すぎること、そして、見つけたOLEドラッグ&ドロップのサンプルがたまたまC#だったことなどがあって、C#に決まりました。
C#ならば起動は遅くなりますが、ライブラリが充実していて多機能化も容易ですし、メインフォームを作るのも簡単なので、そこそこはかどりそうです。
Cで考えたアルゴリズムもC#ならばほぼ問題なく使えます。
ただ問題があって、それは、C#で通常使う文字コードがUNICODEなんです。
ただ、これを対象となるファイルの文字コードに変換することができれば、逆に様々な文字コードに対応も出来るということになります。

ダウンロードのトップページを軽量化しました。
THタグの中身をスタイルシートで改行しないようにしたのを忘れてNOBRを入れっぱなしにしていました。

ギャラリー

PHPでのギャラリーページの書き換えが完了しました。
JavaScriptに依存しないブラウザに優しい形式で、コンテンツ管理もしやすく、画像一覧だけでなく別の場所でランダムイメージとして利用したりもできます。
とりあえずふにゃさんとBomber丸Worldのページに使ってみましたが、音楽も混在しているパネルγでは別の配慮が必要そうです。

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