無題
「ふにゃふにゃ」で、主人公が時々ヒマそうな顔をするようにしてみました(全身顔ですが)。
ジャンプ失敗のところを直した場所がごちゃごちゃになっていてジャンプ禁止床でもジャンプするように変わっていました。
直しました。
*dy=0;を*(act+1)=0;にして直しました。
文字列表示関数を追加しました。
しかし、フォントサイズを変更して表示しようとするとDeleteObjectでメモリが解放されず毎フレーム終わる度にメモリが減っていきあっという間にエンプティになりました。
つまり、DeleteObjectをフォント変更の度に呼び出すのがいけないのであって、終了時に呼び出せば呼び出すのは一回だけになりメモリ消費も少なくて済むのです。
しかもプログラムの終了と同時にメモリは回復するのです。
プログラム開始時に使えるフォントを幾つか予め用意しておき、フォント変更はそれらを切り替えることによって行うようにしました。
今ではバリバリ快調に動いています。
見た目が変わったので画面写真もアップしておきました。
ちょっと変更するだけのつもりだったのにえらく凄そうなことになってしまったなぁ……