次の更新は10月1日
「ByteEdit」で、バイト列の挿入・削除処理を作りました。
この二つを組み合わせればすぐにでも置換処理ができるようになります。
これで削除ができるようになりました。
次は入力処理ですが、これについては既に構想ができているのでこれまたすぐにでもできそうな予感です。
今必要な機能の中で、一番難しそうなのは選択範囲の反転ですが、これができたら一気に切り取り・コピー・貼り付け・選択範囲の削除・すべて選択ができるようになります。
ま、10月までには完成させますよ。(・_・)v
しかし、これを作ってみてつくづく思ったんですが、オブジェクト指向ができないVB6ってこういうのにはあまり向きませんね。
一応クラスを作ってそのメンバにいろいろやらせればできそうな気もしますが、無意味にも思えます。
というわけで、オブジェクト指向言語「C#」をフリーの開発環境「SharpDevelop」で使ってみることにしました。
とりあえずは練習も兼ねて「ByteEdit」の拡張版「BytesEdit」を作ることにしました。
しかしC#って、見れば見るほどJavaに似てますね。
「バイオハザード2」で、「Extreme Battle」をやりました、例によって弟が。
一応目的を伝える程度にストーリーはありますが、本編のストーリーとの直接的な繋がりはありません。
で、恐ろしいことに、リッカー(中ボス)がたくさんいたり、タイラント(裏ボス)が二人でウロウロしていたり、G(ラスボス!)がどうでもいい場所に現れます。
しかもなぜか1のクリスが使えたり。