授業開始も10月1日
「ByteEdit」で、ついに編集ができるようになりました。
16進数でも10進数でも8進数でも2進数でも構わずバリバリ編集できます。
編集の途中でメニュー操作をするとバグッちゃいますが、編集終了のコードを一行付け足すだけで即解決できると思います。
とりあえず保存の処理とreadmeを作れば公開できそうです。
選択範囲の問題は後回し後回し…
CGIの管理モードへのリンクを全部はずしました。
もし万が一、文字通り万が一、管理パスワードと同じパスワードを使っている人がいて、そのうちの10人に一人ぐらいは管理モードに入ってみようと思う人がいるかもしれないので、セキュリティとデザインの関係から、管理モードへのリンクをはずしたのです。
それでも悪意のある人なら見つけてしまうでしょうが、誰でも簡単にクリックで認証画面に入れるということは避けられます。
私はアドレス直打ちか、TGWSトップから入れるので構いません。
極端な話、ログを直接いじれば管理画面すら要りませんし。