2003年11月12日の日記

<2003/11/13 2003/11/11>

おしゃれグッズ

コナル・クルハ湿原に来た。
ここはいったいどうなっているんだろう。
瘴気が濃密なのはわかる、水浸しなのも当たり前だ、しかしこのゴミの多さときたら!
売れば多少はお金になるから回収しているけど、持ちきれる分にも限界がある。
もうゴミの回収に飽き飽きしてきたころ、ひとつのアイテムが目に留まった。
腐りかけた食べ物でもない、魔物の屍骸でもない…
それはまぎれもなく、何年も探していたおしばなだった。

ほしかったものを手に入れてニヤニヤしていたら魔物の攻撃にあって我に返った。

というわけで、「FFCC」で、ついに『おしばな』を手に入れて『翡翠の腕輪』を作ってもらいました。
『おしばな』を手に入れた後、ドラゴンゾンビを倒したのですが、その後妹(もちろん主人公のね)にミミィから手紙があり、「母の宝石をなくしてしまった。どうしよう」という内容の手紙で、ついつい腕輪に使うはずの『ひすい』を送ってしまいそうになりました(結局安物の『ダイヤのもと』を送ったのですが)。
そして作りに行く途中、魔物を追いかけていたリルティ(名前忘れた)からもうひとつ『ひすい』を貰い受け、鍛冶屋に向かったのでした。
しかし、『翡翠の腕輪』をやっと手に入れたと思ったら、今度は全く別の問題が出てきたのです。
何でもバランスよく、美味しく食べていた主人公が、偏った食事と好き嫌いをするようになってきたのです。

<2003/11/13 2003/11/11>