2004年6月29日の日記

<2004/06/30 2004/06/28>

ふにゃさんのこと

画面の大きさw=(w, h)、ふにゃの位置p=(x, y)、速度v=(dx, dy)、表示位置s=(sx, sy)、実際の表示位置sr=(srx, sry)、表示位置のずれo=(sox, soy)、実際のずれor=(sorx, sory)、大文字は定数としてみる。
s = p - w / 2 + or
o = v * A
or は、それぞれの成分において、o に少しずつ近づく。
o = or にしないのは急停止及びジャンプのときに画面が乱れないようにするため。
sr = s
ただし、画面端では画面外を表示しないよう補正する。
滑らかで行き先を確認しやすいスクロールは思ったより簡単なアルゴリズムで実現できそうです。

明日までに合格貰わないと留年になってしまうレポートを出しに行ったらずっと先生不在。
明日に賭けますか。

<2004/06/30 2004/06/28>