そこで死ぬ人珍しいですよ
土日で従姉の結婚式と祖父の喜寿祝に行ってきました。
うちには従姉が二人おりまして、片っぽは前に結婚してもうすぐ二歳になる娘がいて、土曜日はもう片っぽの結婚式でした。
式はキリスト教の方式でやったのですが、神父さんが日本語も英語もカタコトで、新郎新婦は緊張のためかぎこちなく。
披露宴では、蟹のパイ包み、アンキモムース、プチシューチキンクリーム、七面鳥とフォアグラのガランティーヌ野菜のブーケット添え、花野菜のクリームスープ ポロネーズ、鱸とオマール海老のポワレ 冬野菜と共に、金柑のソルベ、和牛のフィレステーキ ラディッシュソース クリスマスの雪に見立てて、ヨーグルトムースとイチゴの取り合わせ フレッシュフルーツ添え、を食べました。
食べるのに精一杯でお話聞いてませんでした。ごめんなさい。
最後は盛大に花火で締めくくりとなったのですが、どうにも雨が降っていて式場始まって以来の中止になるかもしれなかったとの事です。
まあ、ともかく、そんなに豪勢でいいのかと思うほどの、式と披露宴だったということです。
二次会で出された料理なんてもう食べられませんよ。
日曜日にあった祖父の喜寿祝のほうはというと……いや、失礼ながら……先に結婚したほうの従姉の娘のほうが主役だったような雰囲気がありました。
いや、かわいいんですもん。
鼻水娘ですけど。
んで、月曜日の本日は、家に帰ってきまして、ふにゃさんの操作説明を一通り作り終えました。
基本的に、操作方法を説明して、その通りの操作をしたら先へ進むのですが、想定外の操作などもあるので、想定外の操作をできなくしたり、した場合の分岐を作ったりもしてました。
例えば、バナナを取る場面でとげとげにぶつかってしまった場合とか。