初期メテオ
メテオスもどき、メテオ降下割合を実装して初期メテオを配置するところまでできました。
もちろん初期点火防止措置もきっちりできていますよ。
プログラミングコーナーに書いてあるランダムセレクトのアルゴリズムが役に立ちました。
そしてこれで初めて気付いたのが、どの惑星にも、割合はどうあれ必ず5種類以上のメテオが降らなければいけないこと。
なぜかというと、燃えカスが還元した瞬間まわり4方向に繋がる可能性があるため、4方向が全て異なる種類でリーチであったとしても置けるメテオがあるように、5種類目のメテオが必要というわけなのです。
画面の比率とかはメテオスオンラインのをそのまま使っています。
今度はメテオをドラッグでずらす処理とシュートを作る予定です。
カタマリが絡んでややこしい点火関連は後回し…。