funyak
画像や音などのリソースに関して。
できることならば、プログラム側からはリソースの具体的なファイル形式やサイズなどを意識せずに使えるようにしたい。
そもそもコア部分はリソースを全く扱わないので関係ないのだが、各プラットフォームに向けたフロントエンド開発には結局具体的なリソースが必要になってくる。
であれば、プログラム側が要求するリソースと、具体的なリソースのデータを紐付ける定義データがあればよい。
ということで、funyakのリソース管理は、リソースデータそのものの管理だけでなく、定義データによる紐付けも行う形でやっていこうと思います。