[2018/11/20(Tue) 23:54:50] funyak共通当たり判定のための判定図形リストはマップ側にまとめて持つ。マップはマップオブジェクトに対し、判定図形の登録削除インターフェースを提供する。マップが当たり判定を行うと、マップオブジェクトが判定図形の情報を得る。判定図形はマップオブジェクトの都合で追加の情報を持つことができ、例えば、ほっぺに当たったとか、おでこに当たったとかを判断して制御できる。こんな感じか。#funyak #アイディア [固定リンク]