角にぶつかった特殊パターンについて考えています。
座標上の角にぶつかった場合、壁としては、最大4つ(手前と奥、縦と横の組み合わせ)とぶつかる可能性があります。
一方、共通当たり判定の仕様としては、一つとしかぶつからないので、どれか一つを選ぶ必要があります。
もちろん、いつも4つ壁があるわけではなく、2つだったり、全くなかったりというパターンもあります。
0は言うまでもなく当たりなしで、1はシンプルに当たった一つの壁を採用すればよく、4つは手前2つを合成すればいいはず。
組み合わせパターンの多彩な2と3が厄介なんですよね。
