テンプレートエンジン
もしかしたらSmartyとかじゃなくPHPをそのまま使ったらいいんじゃないかと可能性が。
昔、これを試みたことがあったのですが、変数の受け渡しがうまくいかず頓挫しました。
しかし案外簡単な方法でできそうだったのです。
既にSmartyを使っている部分は変更しませんが、これからはSmartyを使わないという選択肢も入れていきましょう。
プログラミング関係の話題。プログラミングコーナーを更新したとか、プログラミングの内容に踏み込んだ話とか。
もしかしたらSmartyとかじゃなくPHPをそのまま使ったらいいんじゃないかと可能性が。
昔、これを試みたことがあったのですが、変数の受け渡しがうまくいかず頓挫しました。
しかし案外簡単な方法でできそうだったのです。
既にSmartyを使っている部分は変更しませんが、これからはSmartyを使わないという選択肢も入れていきましょう。
せっかくhttpsにしてセキュリティに気を配っている感じにするのだから、スパム対策もそれっぽいのを使ってみようかな、ということで、reCAPTCHA導入してみます。
reCAPTCHAは、ロボットっぽい挙動をしている相手には従来の歪んだ文字の解読や面倒なパズルを出題し、人間っぽい挙動の相手にはほとんど形だけの簡単な操作で済ませます。
reCAPTCHA: Easy on Humans, Hard on Bots
フォームを置くだけなら簡単…。
Windows10アプリちょっと触ってます。
どのコントロールがどの役割なのか、やりたいことをすればどうすればいいのか、わからないことがまだまだ多いです。
ミフミンのDQ10メモの入力支援プログラム作りたいんですがね。
Windows10アプリの開発方法調査中…。
ストアに配信するには結局有料の開発者アカウントが必要なんですね…。
アカウントだけ先にとっておこうかと思ったけど、アカウントのほうもとりあえず様子見ですね。
8の開発はVS2013Communityでもできるけど、8がないのでやっぱりテストできないという…。
今後作るソフトは環境ごとの差がないロジックと環境ごとに異なる部分を明確に分けて作って、新しい環境向けに提供してもしなくても大丈夫なように作るのがいいかもしれませんね。
とりあえず、ふにゃさんの新バージョンはその方向性で作っていくつもりです。
今夏にはWindows10が出て無料アップデートできるようになるわけです。
それに合わせるようにVisual Studio 2015も登場して、Windows10アプリが作れるようになるわけです。
VS2015といえば、iOSやAndroid向けのアプリも作れるというのが一つ大きなところでしたが、Windows10アプリを作れるというのも気になっています。
7までのようなデスクトップアプリではなく、ストアアプリの系統ですね。
ストアアプリといえばWindows8からありましたが、OSとして8をスルーしてしまったのと、8アプリのUIの方向性が気に入らなかったというのがあって、結局触れることはありませんでした。
でも今回は、無料アップデートなので、OS自体をスルーする必然性はありませんし、UIも8よりは違和感なく使えそうな感じです。
これなら参入してもいいかなーとか思って、調べています。
とりあえず、開発にはそもそもWindows10そのものが必要、そして、開発者ライセンスも必要とのことでした。
Preview版のWindows10なら手に入るはずだし、開発者ライセンスは無料かつ無制限なので、今からでも始めようと思えば始められそうです。
ただ、Windows10アプリが実際にどうなるのか、開発や配布は実際にどのようにするのかはまだよくわかっていないので、正式リリース後にまたどうするかを考えてみようかと思っています。
放置しすぎてもはや更新しても役に立たなさそうなものは未完でももう更新終了することにしました。
削除することには特段の意義がないので残してはおきますが、もはや過去のコンテンツです。
一応明日付けで終了ということにしておきます。
もちろん意味のありそうなものは今後も更新を続けるつもりです。
Visual Studioの体験版でも制限版でもないフルセットが無料化したと聞いて、早速インストールしてみました。
しばらく開発凍結しているプロジェクトなんかは新しい環境で心機一転するのも悪くないかもしれませんね。
あと、新日記のカテゴリ検索機能を作りました。
ちょっと重いので改善の余地はありそうです。
というわけで、更新しました。
紆余曲折はあったけど最終的に納得の行く結論になったと思います。
そして、ListBox.SelectAllが本当にできてしまいそうな見通しも立ってきました。
これについては未検証なので、検証してから改めて書きます。
先日言っていたListBoxの件ですが、あれから更に色々調べてみたところ、ついに真の正攻法にたどり着くことができました。
近日中にまとめて公開できそうです。
久々に凄く役に立ちそうなのができそうな気がします。
TGWSAdmin。
ドラクエ10関連のタスクを作ろうとしていたのですが、それとは関係のないところで思わぬ問題に直面しました。
そして、思わぬ方向性での解決法が見つかったので、折を見てプログラミングコーナーにでも反映してみようかと思います。
ドラクエ10。
アップデートですね。
すぐにはやりませんが、何かこれまた思わぬところで問題が発生しているようです。
StringConverterをバージョンアップしました。
主な修正は、先頭に半角濁点・半濁点があった時にエラーが起きる現象の解消です。
で、いつ追加したのか正規表現がらみのメソッドもあったので、それも合わせての公開となります。
Unityにちょっと興味湧いてます。
マルチプラットフォームで3Dゲームが開発できるという統合開発環境です。
3Dゲームを作ろうという気は特にないのですが、板ポリゴンを使えば2Dゲームも作れるはずなので、マルチプラットフォーム環境として使えそうなのです。
突然ですが、「SQLiteで端数処理」更新しました。
整数の切り上げを追加。
これでこのシリーズは完成です。
もっと突き詰めるならば、正の数限定とかもやってよさそうですが、あまり増やしすぎても仕方ないかな、と思うので、とりあえず、これで終わりです。
結構幅広く対応できるので便利じゃないかと思います。
DQ10の素材データベースもちょっと強化。
なんというか、こう、画像と文字コンテンツを横並びにしたときに、必要に応じて縦並びに切り替えるという、そういう機能をCSSで実装しました。
結構実装が面倒な割には、結構目立たない場所です…。
でも、極限状態の閲覧環境だと、これが結構効いてくるのだと思うのです。
続き書きました。
今回は切り捨て。
四捨五入と違い、小数の使い回しではなく、ちゃんと整数用の式を一から作っています。
あとは切り上げのみ。
これは、実はアンパンマンDB3でも使っています。
SQLで端数処理、更新しました。
どうせ小数版をちょこっと修正するだけなのでさっさと完結させてしまいたいですね。
SQLiteの端数処理のページ更新です。
小数のページに追いつくように少しずつ確実に…ね。
とりあえず、SQLiteの端数処理のページ、整数も扱ってみることにします。
他にも正の数に限った簡易版とかもやってみたいですが、とりあえずこれからは少しずつネタを小出しにしていこうかと。
というわけで、小数の整数への丸めだけですが、書いてみました。
しかし、それだけとはいえ、負の数の扱いや、.5をどちらに丸めるかなど、色々と充実した記事になりました。
とはいえ、ものによっては常用に堪え難いほどクエリが長くなったり、実数型を前提にしているなど、あまり使い勝手の良いものとは言えない印象があります。
よく使われる0以上の範囲に限って正しく動くシンプルなクエリや、整数をより大きな位の整数に丸める方法など、まだまだ話を広げようと思えば広げられそうです。
先日のアンパンマンDB3の機能実現のため、数の切り上げをやろうとしたのですが、SQLiteには四捨五入の関数しか用意されていないため、クエリを工夫して切り上げを実現していました。
切り捨て・切り上げがないのは実に不便ですが、逆に言えば、こういうところが私の工夫の見せ所ということにもなります。
プログラミングコーナーに結構充実した記事が書けそうなのです。