「ポケモンホワイト」に関する日記(2)

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ポケモンホワイト

例のコピペロスの一角捕まえました。
PDWで出会ったロコンを連れまわしていたら雨が降り出して、戦闘開始と同時にロコンの特性で日照りになって、クイックボールを投げたら捕まえられました。
捕獲に天気は関係ないはずだし、クイックボールの判定が出ているかどうかも怪しいし、たまたま運よく捕まえられたということなのでしょう。
最近はモンスターボールの種類を捕獲率ではなく雰囲気と気分で選んでいます。

無題

ポケモンホワイト、コピペで知られる伝説ポケモンが出てきました。
雷だったんでもしかしたらゼクロムかと思ったのですがそうでもなかったようで。
ポケモンリーグに挑戦するまでにちょっと捕まえておきたいところですね。

無題

ポケモンホワイト、全部のジムを制覇しました。
相変わらずジムリーダー戦は面白いですね。
今回はゆめしまで出会ったデリバードが活躍してくれました。
いや、実のところジムリーダーにたどり着くまでは決定力不足のため折角弱点を突いてもギリギリで倒し損ねて返り討ちに遭うという事故が頻発したのですが。
ジムリーダー戦ではこっちもギリギリで耐えてくれて、なんとか勝つことができました。
今度は折角9割削った体力を連続で回復されたりもしましたが。
そしてチャンピオンロードへ…。

ブラックデリバード

ポケモンホワイトで、暴走族っぽいのやっつけました。
そして奴らの名前がブラックエンペルトからブラックビクティニになりました。
どうやら変更後の名前はパーティの先頭のポケモン名になるようですね。
こうなるとわかっていればデリバードを連れて行っていたのに。

無題

ちょっと用事があって神戸に行っていたら、ポケモンのイベントがあったので、ちょっとすれ違ってきました。
イベントで何か配信していたらしく、結構みんなDSを持ってきていて、すれ違いログが結構たまりました。
一人でもすれ違えたら時間調査できるからなーなんて気持ちで持っていっていたので思わぬ収穫でした。
その後ルミナリエの客でごった返してきたので適当に本来の目的を済ませて退却。

無題

ポケモンホワイト。
ハチクさんやっつけました。
チェレン、カノコタウンから旅立って何が変わったのか気にしていたけれど、私から見て、自信がなくなったように見えます。

無題

・モンスターハンター3
ジエン・モーランの季節がやってきたようです。
弟がなんかオンラインでやってます。

・ポケモンホワイト
ものひろいの特性(いつの間にかアイテムを拾っていることがある)を持つヨーテリーを捕まえて、なんとなく個体値(各ポケモンの生まれつきの素質のようなもの)を調べてみたところ、実はコイツが結構な良個体であることが判明しました。

HP:27~29
こうげき:31
ぼうぎょ:11~13
とくこう:27~29
とくぼう:20
すばやさ:26

個体値は31が最大で、この構成のものは1Vと呼ばれているそうです。
個体値の厳選などしないつもりでいましたが、こういうのを見てしまうと心が揺らぎますね。

つりびとのシュンスケ

ポケモンホワイトにて。

ダイケンキLv54:初期メンバー。みず、ノーマルタイプの技を持つ
ガマガルLv25:ヤグルマの森で捕まえて大切に育てていた。みず、ノーマル、じめんタイプの技を持つ
ガマガルLv26:GTSで譲り受け、大切に育てていた。技のタイプは同上。細かい構成は異なる
タマタマLv28:ゆめしまで出会い、普通に育てていた。くさタイプの技のみ持つ
ギガイアスLv27:GTSで譲り受け、これから育てるところだった。いわ、じめん、はがねタイプの技を持つ

今回、ガマガル以下4匹を育てるため上記のメンバーで1番道路西(17番水道手前)に来たんですよ。
そこで釣り人に何気なく話しかけると、勝負を挑まれたのです。
17番水道周辺のトレーナーは全員倒したと思っていたので想定外でした。
トレーナーに勝負を挑まれると分かっていたらもう1匹ぐらいは戦力になるメンバーを入れてくるのですが、今回は育成が目的だったので技構成とか全く考えていませんでした。

そして相手のトレーナーが繰り出してきたのはプルリル♂とプルリル♀、いずれもLv34。
プルリルはみず、ゴースト複合タイプなのでノーマルタイプの攻撃は当たらず、みずタイプの攻撃は半減します。
それだけならダイケンキが水技でゴリ押しすれば楽勝なのですが、相手のプルリルはどちらもちょすいの特性を持っているため、みずタイプの攻撃も効かないのです。
つまり、切り札のはずのダイケンキはみずタイプとノーマルタイプの技しか持たないため完全に無力化されるわけです。
で、他の連中は、レベル差を見て分かるように格違いの相手なのです。
特にギガイアスは、水に弱いという、今回の戦いにおいて最悪の欠点を持っています。
それ以外の3匹もプルリルの攻撃一発一発が致死級。

プルリルに対し有効な攻撃を持つ4匹が死力を尽くし、なんとか最初のプルリル♂はやっつけました。
つまり、プルリル♀を元気なまま残して対プルリル部隊は全滅。
プルリルに対し全く無力なダイケンキだけが残ったのです。
半ば諦めてしまって無意味にモンスターボールを投げていたところ、ふと復活用アイテムが有り余っていることを思い出しました。
そして対プルリル部隊の中にはやどりぎのタネを覚えたタマタマが。
やどりぎのタネというのは相手が倒れるかメンバー交代するまでずっとHPを吸い取り続けるという技で、一度かけてしまえば技の使用者が倒れても使用者側がメンバー交代しても効果は継続するのです。
なので、タマタマが技をかける1ターンさえ生存してくれれば、後は無力といえど耐久力だけは充分なダイケンキが相手のHP切れまで耐え抜いて勝つことができる可能性が出てきたのです。
しかし、タマタマを復活させてから普通に場に出すと、メンバー交代だけで1ターン消費し、プルリルからの致死級の一撃を無防備に受けてしまいます。
そこで考えたのが以下の作戦。

1.タマタマをHP全快で復活させる
2.ギガイアスをとにかく復活させる
(この段階で前線にはまだダイケンキがいる)
3.ギガイアスを出す
4.プルリルの一撃を無防備に受ける
5.やられたときの交代でターン消費せずにタマタマを場に出す(死に出し)
6.やどりぎのタネ
(ちなみに今回タマタマはプルリルからの攻撃がみずタイプであればかろうじて一発だけ耐えられる)
7.普通にダイケンキに交代
8.相手のHPが尽きるまでひたすら耐える

で、7まではとんとん拍子に進んだのですが、8の段階で予想外の出来事が。
プルリルはじこさいせい(HP半分回復)を使えたのです。
しかしじこさいせいも所詮は回数有限だし、こちらにもやどりぎのタネによる回復があるので、実は時間がかかるだけで特に問題はなかったのでした。

そして、やられたメンバーの回復や無駄なノーマル技などで時間つぶしをしながら数十ターン経過し、ついに相手が技を使いきったのです。
出す技がなくなったプルリルは、最後にわるあがきをして、反動で自ら倒れたのでした。

これまでは最終的に強い技で何とかなっていたので、今回のような変則的な戦い方もたまにはいいものですね。
“つりびとのシュンスケ”、覚えておくことにします。

無題

ついにうちのオタマロがガマゲロゲまで進化しました!!!!
最終形態まで進化しても時々プルプルするしぐさは健在です!
特性もどくしゅになり、雨の日以外でも活躍できるようになりました。

無題

オタマロが卵産んだんですが。
オタマロっておたまじゃくしなんですが。
なんでしょう。カエルになる前に卵産んでも大丈夫なんでしょうか。

10/10/10 10:10:10を目指してみる

ミジュマルとオタマロがかわいくてもうどうにも辛抱たまらんのでポケットモンスターホワイト買ってしまいました。
ポケモンをやったのはもう何年も前に金をやってみて面倒くさくなってやめて以来です。
折角早めに買ったのであの幻のリンゴを一目見ようとWi-fi接続を試みたのですが、先日モンスターハンターのことで言っていたように、Wi-fiは接続が全く安定しないのでなかなか繋がりません。
図鑑コンプリートする気は別にないのですが、もらえるものはとりあえずもらっておきたいのです。

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