無題
なんかバタフリーがかわいい。
羽をほとんど閉じたままゆっくり羽ばたかせながらじっとこっち見てる。
動かなかったらただの蝶だけど動くとなんかいい。
なんかバタフリーがかわいい。
羽をほとんど閉じたままゆっくり羽ばたかせながらじっとこっち見てる。
動かなかったらただの蝶だけど動くとなんかいい。
セッカシティに到着しました。
マッギョ様が登場するとウワサの。
手持ちのポケモンで調べられるものについては個体値を大まかに調べてみました。
すると思ったよりV持ちの子がいることがわかりました。
とはいえV持ちの子がうちにいたところで有効活用してあげられそうにないので必要な人にあげちゃおうかと思います。
受け渡し方法はあまり考えていませんが、GTSが利用できそうです。
ミュージカルショット送れました。
どうにも「メロメロ★ムンナ」だと問題が発生するようです。
投稿できるようになったことだし、投稿作品のない連中を中心に送ってみますかね。
・モンスターハンター3
ジエン・モーランの季節がやってきたようです。
弟がなんかオンラインでやってます。
・ポケモンホワイト
ものひろいの特性(いつの間にかアイテムを拾っていることがある)を持つヨーテリーを捕まえて、なんとなく個体値(各ポケモンの生まれつきの素質のようなもの)を調べてみたところ、実はコイツが結構な良個体であることが判明しました。
HP:27~29
こうげき:31
ぼうぎょ:11~13
とくこう:27~29
とくぼう:20
すばやさ:26
個体値は31が最大で、この構成のものは1Vと呼ばれているそうです。
個体値の厳選などしないつもりでいましたが、こういうのを見てしまうと心が揺らぎますね。
う~む、ミュージカルショットがWi-Fiに送れません。
普通にプレイした結果なのですが、内容に問題があるといわれてしまいます。
ポケモンで久しぶりにWi-Fiのランダムマッチに挑戦してみました。
まあ対人専用に育てているポケモンは特にいないのでボロ負けでしたが。
しかしそれでも相手は初手だけは警戒してくるんですね。
目星つけてた場所にテラキオンいませんでした。
ちょっと残念です。
コバルオンに続いてビリジオンも捕まえました。
なんとなく居場所に心当たりがあったのです。
残るテラキオンもなんとなく目星はつけていますが、ちょっと行きにくそうな感じです。
MSWMMのページ更新しました。
プロジェクト設定らしき部分をチョコチョコと。
動画の構成を知る上ではあまり重要じゃないデータかな?
そうそう、ポケモンでコバルオン捕まえました。
そらをとぶ要員として連れてきたはずのカモネギがなぜか大活躍してくれました。
ポケモンホワイトにて。
ダイケンキLv54:初期メンバー。みず、ノーマルタイプの技を持つ
ガマガルLv25:ヤグルマの森で捕まえて大切に育てていた。みず、ノーマル、じめんタイプの技を持つ
ガマガルLv26:GTSで譲り受け、大切に育てていた。技のタイプは同上。細かい構成は異なる
タマタマLv28:ゆめしまで出会い、普通に育てていた。くさタイプの技のみ持つ
ギガイアスLv27:GTSで譲り受け、これから育てるところだった。いわ、じめん、はがねタイプの技を持つ
今回、ガマガル以下4匹を育てるため上記のメンバーで1番道路西(17番水道手前)に来たんですよ。
そこで釣り人に何気なく話しかけると、勝負を挑まれたのです。
17番水道周辺のトレーナーは全員倒したと思っていたので想定外でした。
トレーナーに勝負を挑まれると分かっていたらもう1匹ぐらいは戦力になるメンバーを入れてくるのですが、今回は育成が目的だったので技構成とか全く考えていませんでした。
そして相手のトレーナーが繰り出してきたのはプルリル♂とプルリル♀、いずれもLv34。
プルリルはみず、ゴースト複合タイプなのでノーマルタイプの攻撃は当たらず、みずタイプの攻撃は半減します。
それだけならダイケンキが水技でゴリ押しすれば楽勝なのですが、相手のプルリルはどちらもちょすいの特性を持っているため、みずタイプの攻撃も効かないのです。
つまり、切り札のはずのダイケンキはみずタイプとノーマルタイプの技しか持たないため完全に無力化されるわけです。
で、他の連中は、レベル差を見て分かるように格違いの相手なのです。
特にギガイアスは、水に弱いという、今回の戦いにおいて最悪の欠点を持っています。
それ以外の3匹もプルリルの攻撃一発一発が致死級。
プルリルに対し有効な攻撃を持つ4匹が死力を尽くし、なんとか最初のプルリル♂はやっつけました。
つまり、プルリル♀を元気なまま残して対プルリル部隊は全滅。
プルリルに対し全く無力なダイケンキだけが残ったのです。
半ば諦めてしまって無意味にモンスターボールを投げていたところ、ふと復活用アイテムが有り余っていることを思い出しました。
そして対プルリル部隊の中にはやどりぎのタネを覚えたタマタマが。
やどりぎのタネというのは相手が倒れるかメンバー交代するまでずっとHPを吸い取り続けるという技で、一度かけてしまえば技の使用者が倒れても使用者側がメンバー交代しても効果は継続するのです。
なので、タマタマが技をかける1ターンさえ生存してくれれば、後は無力といえど耐久力だけは充分なダイケンキが相手のHP切れまで耐え抜いて勝つことができる可能性が出てきたのです。
しかし、タマタマを復活させてから普通に場に出すと、メンバー交代だけで1ターン消費し、プルリルからの致死級の一撃を無防備に受けてしまいます。
そこで考えたのが以下の作戦。
1.タマタマをHP全快で復活させる
2.ギガイアスをとにかく復活させる
(この段階で前線にはまだダイケンキがいる)
3.ギガイアスを出す
4.プルリルの一撃を無防備に受ける
5.やられたときの交代でターン消費せずにタマタマを場に出す(死に出し)
6.やどりぎのタネ
(ちなみに今回タマタマはプルリルからの攻撃がみずタイプであればかろうじて一発だけ耐えられる)
7.普通にダイケンキに交代
8.相手のHPが尽きるまでひたすら耐える
で、7まではとんとん拍子に進んだのですが、8の段階で予想外の出来事が。
プルリルはじこさいせい(HP半分回復)を使えたのです。
しかしじこさいせいも所詮は回数有限だし、こちらにもやどりぎのタネによる回復があるので、実は時間がかかるだけで特に問題はなかったのでした。
そして、やられたメンバーの回復や無駄なノーマル技などで時間つぶしをしながら数十ターン経過し、ついに相手が技を使いきったのです。
出す技がなくなったプルリルは、最後にわるあがきをして、反動で自ら倒れたのでした。
これまでは最終的に強い技で何とかなっていたので、今回のような変則的な戦い方もたまにはいいものですね。
“つりびとのシュンスケ”、覚えておくことにします。
なんかキャンペーンやってたのでアルセウスもらいました。
あいことばとやらを入力してポケモンドリームワールドに行くと、
「おめでとう!アルセウスとなかよくなったよ!」
なんでしょう、この異様なフレンドリーさは。
すごいイベントとか一切なしに、ただ白いだけのプレミアボールを使ってあっさり捕獲。
宇宙を創造したポケモンだけあって、宇宙の誰とでも仲が良いのでしょうか。
まあ、ありがたいことです。
ついにうちのオタマロがガマゲロゲまで進化しました!!!!
最終形態まで進化しても時々プルプルするしぐさは健在です!
特性もどくしゅになり、雨の日以外でも活躍できるようになりました。
なんかGTSでポケルス付きのアーケンをもらってしまいました。
改造品をつかまされたかと疑いましたが、ステータスは見た感じ平凡、出会った経歴も現実的だったのでとりあえず信じておくことにしました。
ポケルスはそれ自体無害だし、珍しいものの一匹でも発症したポケモンがいると簡単に伝染するらしいので、配布用ポケモンにくっつけるのも簡単だそうです。
今回は、強力なアーケオス(アーケンの進化後)を作るためにタマゴを量産して、孵化後の育成を楽にするためにタマゴのうちからポケルスをくっつけておいたところ、ごくごく平凡なアーケンが生まれてしまったためにGTSに流した、というところでしょうね。
そうでなければ泣けてきます。
ポケモンドリームワールドの成績でも。
ホエルオー:54384点
アイス:32486点
飛行:55150点
迷子:51000点
飛行レースは昔6万点台までいったことはあるのですが今はどうにも…。
昨日、寝る前にポケモンのクマシュンを手に入れてから体調が悪いです。
あの鼻水から何かうつされたか!?
ポケモンやってたら色違いのユニランが出てきました。
元々怪しい緑の液体だったのが水色になって、むしろ普通になったような気がします。
GTSかなんかに流したら割りといいポケモンと交換してくれそうな気もしますが、進化後にどうなるのかが気になるのでとりあえず取っておくことにします。
なんだか聞くところによるとオタマロの色違いはゴールデンのようですね。
オタマロが卵産んだんですが。
オタマロっておたまじゃくしなんですが。
なんでしょう。カエルになる前に卵産んでも大丈夫なんでしょうか。
ポケモンホワイト、3つめのジムバッジ頂きました。
前の2つのジムリーダーが想定外に強くて苦戦していたので今回はその辺のザコトレーナーとの格の違いを意識して、タイプ相性を調べ上げ、ジムリーダー戦に参加させるメンバーの集中強化を行って挑んだところ、今度は逆に相手のほうが一発で沈んでしまい手応えのない戦いとなってしまいました。
あんまり強化しすぎるのもよくないようです、たぶんね。
ポケモンドリームワールド復活していましたね。
1日1時間の時間制限がありましたがやることは20分で終わったのでさっさと終わりました。