ドラゴンクエスト10
レシピ書は買わなくとも何が覚えられるのかを確認できるというのを聞いたので、試してみました。
まあ、便利には便利でしたが、レシピ名とレベルまでしかわからないようですね。
レシピの必要素材までわかるようならわがデータベースの最大の敵となりえましたが、とりあえずその心配はなさそうです。
ドラゴンクエストシリーズに関する日記。
レシピ書は買わなくとも何が覚えられるのかを確認できるというのを聞いたので、試してみました。
まあ、便利には便利でしたが、レシピ名とレベルまでしかわからないようですね。
レシピの必要素材までわかるようならわがデータベースの最大の敵となりえましたが、とりあえずその心配はなさそうです。
昨日のネクロバルサに続き、今まで倒していなかった敵を色々倒していました。
クラウンヘッドがなかなか面白かったですね。ただの色違いで終わらないところがいいです。
レベル60達成。
そしてネクロバルサに挑戦。
…倒せるには…倒せました。
強いとは以前の挑戦でわかっていたけど、あんなにまで強いとは思わなかったです…。
あれはよっぽど強い編成で行くか、専用に対策を立てないと厳しすぎますね。
今まで貯めたまほうのせいすいが…!
公式イベントの、クーちゃんとダブルすれちがいやってきました。
プクレットの村で待機していたらいきなりダブルすれちがい達成。
それから探し回っていると、猛スピードで走り回っているクーちゃんを発見。
そして、風船ももらえたのでした。
道具やモンスターの公式サイトのURLを自動的に取得してくるツールを作ってみました。
内容的にはよくあるクローラーなのでアクセス頻度がむちゃくちゃ多くなければ多分大丈夫だと思います。
アップデートなどで公式URLが変更された場合にすばやく対応するのに便利になるはず。
お金がそこそこたまったのでランプ錬金レシピを全部購入。
素材的にはあまり面白い傾向はなく、今までの素材を増やして汗と涙の結晶を追加したものだけでした。
レベル50代後半になってから負けた雑魚敵は3種。ネクロバルサ、ドラゴンゾンビ、キングリザード。
こいつらの共通点は、即死級の複数攻撃があること。回復が間に合う間に合わないという問題じゃない。
最も直接的な対策は、HPを増やすこと。フルパッシブ肉入りPTならレベル50でも倒せるはずの相手。
サポート仲間で行くのを前提として、サポートのHPを増やすのは簡単。優秀なのを雇うだけ。
しかし自分自身のHPは一朝一夕でどうにかなるものではない。パッシブ取得を急ぐと、単調なレベル上げという苦行が待っているわけだ。
確か武闘家のスキルでブレス軽減が比較的早期にあったはずなので、それを狙えばなんとかなるかもしれない。
レシピのページを改良しました。
成果物の公式ページをリンクを道具のデータから持ってきて、最新を保てるようになりました。
木工で作ったやつ、ちょっとずつですがなんとか売れています。
価格設定がかなり大変ですが、なんとか利益を出しつつやっていける…かも。
しろいコキンの話。
スーパースターに転職できるようになってからずっとほったらかしだったのですが、今日やっと使い始めました。
で、とりあえずレベルを上げて専用技を使ってみたのですが…
こんなはずでは…
スーパースターって言ったらイメージ的には華やかなにやってお金を稼ぎ出すような感じじゃないですか。
なのに現実は…
「オラオラ俺様のサインだぞ。金やるから受け取りやがれ!」
「痛い痛い!サイン色紙投げないで!」
スライムをやっつけた!
2ndキャラのしろいコキン、木工レベル30クエストクリアしました。
いつもよりいい道具を使っていつも通り野生の勘でがつんがつん削っていたら一発で完成しました。
しかも一発でコツをつかみました。
調子いいので今まで避けてきた難しいレシピにも挑戦してみようかと思います。
かがやきの樹液にかかる金額が大変そうですが…。
討伐報酬のナイスポーズその他を貰いました。
女の子のナイスポーズはなかなかかわいいですね。
メインで使っている男のミフミンには全然似合いませんが。
大討伐イベント終わりましたね。
残るはうみぼうず一種、さあ行くかと準備を始めた瞬間、全種討伐達成のお知らせが。
当初絶対無理と言われていたうみぼうずが最後にはこんなにもあっけなく…。
最後の最後で大討伐に貢献できなかった腹いせに、レアドロップが出るまでうみぼうずを一人狩り続けましたとも。
ほんの数分前まで大いに賑わっていたであろうダンジョンで一人狩り続けましたとも。
「み」のつくモンスターの大討伐イベントがあるのですが、そろそろ終盤になってきたので残り物の強敵に挑んでいます。
その中でも「しにがみのきし」は、私がよく使っている盗賊の使う呪文がてきめんに聞くというので、レアドロップも狙いつつ頑張っています。
しかし…本当にボス級に強いので大討伐というほど連戦はできそうにないです。
スライムハウス以外の家パーツのレシピを入力し終わりました。
スライムハウスは極めて当たりにくいようなので、実質これで家レシピは記入終了です。
ついでに、スモールタワーに合うように家具も入れ替えました。
なかなか快適な家になったのです。
ドレスアップ屋が使えるようになりました。
使えるようにするためにアイテムがやたらとたくさん必要になったのですが、そのあたりは店で買わずになんとか自力で調達しました。
自信なくしちゃったときの店主さんがなんだかかわいらしかったですね。
時間も金も装備もないので実際に試してみるのはもうちょっと先になりそうです。
ドラクエ10アップデートされてますなぁ。
主にバグ修正のようです。
アンパンマンDB3のトップページのカテゴリの横の数字をカテゴリ内の項目数ではなくアクセス数にしてみました。
将来的にアクセス数の多いカテゴリのみ表示にしたいということもあるので、その前段階として。
レシピ記入も兼ねてスモールタワーのアレンジ要素を見ていたんですが、なんだか他の家と違って殺風景なものばかりで選択肢が少ないですね。
スモールタワーだけでなくスライムの家の情報も入れていきたいので福引券集めも続けています。
スモールタワー建てました。
β時代はミフミンの家でしたが、製品版ではしろいコキンの家になりました。
家具の量と、見せる空間と生活空間の分離が主な理由です。
ハウジングのレシピも入力できるように改良しました。
普通の職人とは全く勝手が違いますが、素材を使うという点で同じなので、職人と同じように記入しています。
ただ、ハウジング専用の細かい処理などは入れています。