日記(1043)

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公開まで毎日パネルγの進行状況報告します宣言

リファラ見てたらなんだかピンク玉がはねてる楽しそうなゲームを開発しているページを発見。
なんだか面白そう。
こっち方面に役に立ちそうなことを重点的に更新しつつ完成を楽しみに待っていようかなとも思っていたり。

パネルγ、ポーズ機能作成。
デバッグモードでコンパイルした場合のみ、ポーズ画面に100点追加とプレスリセットのメニューが登場します。
残念ながらランクへの名前の記入はまだ。
また遅れたっ!!

fffab開発開始ですよっ!
何って!ふわふわふにゃのActiveBasicバージョンですよ!!
あすかあさってあたりでプログラミングコーナーで取り扱うのじゃ!!
ふわふわふにゃはゲームプログラミングの典型的な手順のひとつに忠実に従っている(はずです)ので。

遅い!

パネルγの開発、予定よりかなり遅れてるっぽいです。
まずいっす。ショートケーキに醤油と山葵付けて食べるぐらいまずいっす。食ったことありませんが。
一応ランキングに記録はできるようになりました。
これをファイルに保存できるようには1週間以内にしておこう。
ランクに名前を記入するのと日時の記録は明日中に終わらせられる。
サウンドテストとプレスブレイカはカットになる可能性が高くなってきました。
いずれもルールが複雑になる可能性が高いから。
とり急いで不足分のBGMを作成。
どうもコード進行を間違えたようだがひとまず保留。
ポーズ機能もつけなければ!

本物のほんもの

アキヤメにいろいろ同盟追加。
無意味にまどろっこしいのは一度やってみたかったから。
質は軽視されているというよりは、ほぼ無視されているので、期待は禁物です。

パネルγ、ゲームオーバー後の結果画面に各パターンを消した回数とコンボ継続数の統計を表示させられるようになりました。
マウスで切り替えたりスクロールしたりできるのだ!!
思う存分感慨に耽るが良い!!

いも・おと・にい・ねえ

アンダーバー、下げすぎた。
んで、ゲームオーバーのところもちょっと変えてみた。

「Bomber丸World」で、こんなキャラを考えてみた。

いも
次女。

にいやねえとはそんなに歳が離れているわけではないのにかなり背が低い。
これは、親が年功序列を重んじており、生まれたころからにいやねえより明らかに悪い待遇を受け、成長不良を起こしていたためである。
いもは親から全く愛されていないと感じ、お茶に毒を入れて自殺しようと図ったが、おとがお茶を摩り替えたため死ぬことはなかった。

おと
次男。

いもが自殺しようと用意した毒を父に飲ませ、殺した事件以来、いもとにいには嫌われており、唯一以前と変わらぬ態度で接してくれるねえにはよくなついている。
顔の傷は、父を殺した夜に怒ったいもに鉛筆削りやはさみや耳栓や彫刻等や油粘土や他いろいろなものを投げつけられてできたもの。

にい
長男。

厳しいが優しい父に育てられ、立派に成長し、今では戦闘家になっている。
いつからか年功序列に従っておとやいもにほとんど優しさを見せない父の教育方針に疑問を持つようになっていた。
事件のとき、肉親を奪われた怒りに弟を襲おうとしたが、同時に教育方針の被害者である妹を助けたことを知り、何もすることはなかった。
いまだに弟の行動が正しかったのかの結論が出せず、ギクシャクした関係のままでいる。

ねえ
長女。

昔から何不自由なく育ち、弟妹の世話役として身の回りの世話をしていた。
事件のとき誰にも何もしてあげられなかったこと、長い付き合いだったはずの弟妹が思いつめていたのに気付かなかったことに責任を感じ、命に代えても誰か人を守りたいと考えるようになり、今では弟の守護をしている。

この4人、戦闘家としての戦いのときは幸せな家族写真っぽい配置で現れるんですが、さりげなく兄妹・姉弟のチームに分かれていたりします。
前後関係も重要なポイント。
ただ、「Bomber丸World」の世界観には重すぎる設定のためゲーム中ではこのエピソードは出ないかもしれません。

ひょんなことからfffをActiveBasicでリメイクすることになってしまいました。

ですから

現在はダミーのデータが入っています。
ランキングのデータ。
はい。
つまりその、更新したんですよ。
あれ。
あれですよ。
オレオレ、100万円振り込んどいてくれない?
いや違う、ルールのページですよ。
ダミーのデータだけど表示できるようになったんですよ。
ランキング画面。
作り始めました。
GDI。
DirectDrawを使わないんですよ。
3Dもね。
変えたんですよ。
フォントのアンダーバーを。
もう少し下に。
いいんですよ。
そっちのほうが。
都合が。
何かと。
パネルγのことですよ。

顔文字の利用

設定の読み込みに対応。

窓がいいんです
静かに遊びたいんです
終わりなき呪文は、ちすりひろびづげぬやいれじかなせぐじびぐけずもほのぬらぢときさにかはざみけつべぎじさやざほほ
時の呪文は、ざなせさわぜふわえずあつとつほほすだほぐさげふいづひおばじぬしほいはつねるいまぶてひえぞへか
破壊の呪文は、ほりいゆうじえにつくすどらごくえすとだよろおらひめゆうしやはあなたがきらいだなあ
こんな感じで。
後半の呪文部分は実は未対応。
あ、ピンチのときにBGMのテンポ上げるってのはいいかも。

いつか言ったけど、RPGの登場人物一人一人の個性は重要だと思う。
しかしグラフィックでそれを表すのは骨が折れるし、特別なキャラが目立たなくなる。
「Bomber丸World」では、一人一人の口調にすべて変化を持たせて対応しようと思っている。
気付かない人は気付かないだろうけど、それは深く関わらなかったためであり、深く関わる必要すらなかったわけであり、気付かなくても問題ないし、むしろ当然だと思う。
しかし、口調が統一されていないと、同じ言葉でもそれに含めるニュアンスや感情が人によって変わってしまう。
それは現実世界ならば声のトーンや顔の表情などでわかるが、どちらも今回は難しい。
フォントを変えることで声のトーンを表したら、同じ人の言葉でも全くの別人が喋っているように見えたりするし、表情ごとに顔グラフィックを用意するのも大変だし。
そもそもそこには一人一人の口調には一人一人の顔が伴うという固定観念がある。
それを捨て去れば、みんな同じ顔で、表情だけが変わる顔を作ればいいことになる。
できるだけ作るのが楽で、誰にでも当てはまるように単純かつ抽象的で、限りなく表情豊かな顔が求められているというわけだ。
   (^-^)
老若男女誰でも使う顔があった。
顔文字だ。
もちろんこれはネタで使いたいわけじゃないので、必要のないときは極力使わない。
それでいて必要となったときに自然に紛れ込むようにするのだ。

エラーが!!

練習モード、長時間やってると終了時エラーが出る模様。
7000…OK, 11000…ERROR, 9000…OK, 5000…OK, 10000…OK, 200…OK
こりゃデバッガのお世話になるかな…。
あと、いきなり画面が切り替わるのもなんなので画面の切り替わりの時にはプレスがいったん全部潰してから次の画面に切り替わるようにしました。

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