浮き沈みランチャー
タグ機能を少し実装。
一覧から選んで検索に使えるように。
もうちょっと作り込んでから公開したいところ。
CircleCI
以前の日記で言っていたCircleCIとDockerHubのやつ、そろそろ期日も近付いてきたので、対応しておきました。
アンパンマンDB
新バージョンの検索ページ作成中。
URLから検索クエリを組み立てるところまで。
WellKnownUriParser
TGWSAdminのバグが直ったことでリファラ情報がまた入ってくるようになったので、リファラに入っていた検索サイトのパターンをWellKnownUriParserに反映しました。
NuGet Gallery | MifuminLib.WellKnownUriParser 0.1.0-alpha5
これを使っているのんびりナマライザはどうしようかと考えたのですが、どうせ使っている人もいないだろうし、また後でということになりました。
TGWSAdminのほうは、自分が使うので最新版反映しました。
Git
これだこれ。Subversionのtrunkに近い運用かな。あるいはGitHub Flowのブランチ名をdevelopにして即時公開を抜いたやつ。リリース管理はタグを使えばいいしね。https://t.co/c4K1S9utRx
— 📛松田美文 (@matsuda323) October 17, 2020
ちょっと前に考えていたことだけど、Gitのブランチのマージ戦略について。
全体はTwitterの方を参照してもらうとして、要約すると、ブランチをいっぱい作っても活かし切れないけどブランチを活かす運用はしたいので、masterのほかにdevelopブランチを作って、GitHub Flow程度の頻度でmasterにマージして、リリースはマージとは関係なく都合のいいタイミングで行う、というのを考えています。
で、CharaBox3でdevelopブランチ作ってみました。
今は、課題解決レベルにまで実装が進んでいないので、masterにはマージしていません。
この実装が完了しても、すぐにはリリースせず、他の機能も作るとか、ドキュメントを整備するなどした後に、改めてリリースすることになります。
もちろん、リリースするときにも、ブランチを増やすのは面倒なので、developでドキュメントを作ってmasterにマージするという流れです。
まあ、ドキュメントだけならmasterで直接作業でもいい気はしますが、開発環境をmasterに切り替えると、開発再開したときにdevelopに移動し直すのが面倒ですからね。
TGWSAdmin
リファラが正しく取れない問題が解決したので、徐々に復旧中。
怪しいリファラも増えてた。
いちいち見に行く人はいないと思うけど、アクセス統計のページは怪しいリンク集になってしまってるから、近寄らないようにね。
