日記(499)

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funyak

SharpDX検討中。
…だったのですが、スマホで初期化に失敗しました。
SharpDXはUWP(Windows10限定)とWFP(7あたりでも使える)の両方に適用できそうだったのでいいかと思っていたのですが、案外うまくいかないものですね。
まあ、DuoCodeを使ったブラウザ版だとそもそもDirectXからして使えないので描画周りの使いまわしはそもそも完全にはできない前提だったのですが。

funyak

UWPのドラッグ&ドロップの仕組みとか実験中。

funyak

描画のパフォーマンス計測中。
UWPでメイン機とサブ機とスマホで。
比較的安定しているのがXAMLのRectangleを置いていく方法で、Win2Dはわりかし環境でぶれる感じ。

ちなみに、funyakはfunyakです。
「ふにゃけい」と読みます。

funyak

描画のパフォーマンス計測中。
Windows FormsのGDI+はちょっと使えない感じ。
UWPはWin2Dのおかげでまあまあいい感じ。
WPFは愚直にRectangle置きまくっているけど速度だけでいうと悪くないかも。
とりあえず、WPF版の速度計測プログラムを置いておきます。
等倍表示板
縮小表示版(表示画像数4倍)
拡大表示版(表示画像数4分の1)
白いのをくるくる回しながら描画速度を測定するプログラムです。
左上の数値を教えてくれると嬉しいです。

無題

Windows10向けにちゃちゃっとゲーム作るにはどうすればいいのか調査中。
本格的なゲームを作るための本格的な技術文書なら見つかるけど、個人でそれなりに面白いの作れたらいいなーというのにぴったりなのが見つからない。

Anpanator

ベータ3。
画像の複数表示に対応させました。
印象の大きく異なる複数の姿を持つキャラクター用の機能なので、ほとんどのキャラクターには複数画像はありません。
あと、サブ画像のほうはメイン画像より小さめに表示されます。

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