みすてぃっく☆ばる~んver.CIRCUS
昔やっていたフリーゲームの続編がいつの間にかできていたのでやってみました。
前作を最後までプレイしているのが前提なのか、最初から「復習エリア」で、序盤から難問ぞろい!
他にもやりたいゲームはあるし、きついですね…。
昔やっていたフリーゲームの続編がいつの間にかできていたのでやってみました。
前作を最後までプレイしているのが前提なのか、最初から「復習エリア」で、序盤から難問ぞろい!
他にもやりたいゲームはあるし、きついですね…。
今更届いたのですが、とっくの昔に期限切れでした…。
しかもアイコンを削除できない…。
おでかけ超便利ツール。
キャラクターの削除(実際は登録解除)でジェムや牧場の情報が消えてしまわないか試していました。
あくまでツールとの紐付け解除であってデータはサーバー側に残ると思ってはいたのですが、そのことを明記した資料は見当たらなかったので心配でした。
とはいえ、ジェムは無料配布のものしか持っておらず、牧場もなくてもともとだったので、ここは自分が犠牲になって真実を確かめ、皆にそれを伝えようと、そう思って自分で試したのです。
詳しくはミフミンの冒険日誌に書いてありますが、結論を一言でいうと、全て無事でした。
Newニンテンドー3DS買いました。
3Dブレ防止機能がなかなかいい性能だったものの、顔の位置がずれすぎると逆にブレが激しくなるというのも見て取れました。
あと、ソフトの起動と終了が早いです。これ結構大事。
ブレイブリーセカンド体験版。
ターン前借りして連続攻撃というのは面白い考え方ですね。
そして前借りした分その後行動不可能になるというリスクも。
ということで具体的に作り始めました。
HTML5のCanvasに慣れるところからですね…。
作り始める前は思いもしなかったことが起こっています。
マップはスクロール可能にすると毎フレーム全画面書き換えが必要になって、携帯端末やゲーム機等で負担が重くなります(Wii Uでふわふわふにゃにおいて確認済み)。
また、スクロールに伴う位置決め関連の処理も面倒になります(ふにゃシリーズで経験)。
更に言うと、可視域が移動可能領域によって変わるので、マップ作りにも気を遣う必要が出てきます(見えないと思って作らなかった部分が見えちゃったり)。
こういったことを考えると、スクロール不可能にして、一画面分の広さのマップが切り替わってゆく方式にしたほうがよさそうです。
RPGを作るにはマップチップ素材も必要だけど、自分で作ると大変すぎるんですよね…。
本当はマップチップはキャラクターと同じくらい、もしかするとそれ以上にそのゲームの空気感を作り出すので、作品ごとに新しく作るべきなのでしょうが。
逆に言って、キャラクター等もものによっては素材を使いまわすというのもいいかもしれません。