日記(544)

<前 次>

ミフミンのDQ10メモ

取得したURLの表示欄がやたら重かったので色々試していました。
TextBoxに表示すると重かったのですが、ListBoxにすると軽くなりました。
その代わり、コピーができなくなったので、その点は別途コピーのメニューを用意して対応しました。

ミフミンのDQ10メモ

公式のURL取得のシステムができました。
元々無駄の多いデータ形式だったのでついでに必要なデータだけ使うようにしました。
これで2.4後期の新アイテムにも対応できるってものです。
これをうまく応用すれば地域やモンスターのデータも集められそうです。

ミフミンのDQ10メモ

TSV形式による一括入力の仕組みを作成中。
以前用いていたのとは異なる項目で入力できるようにしています。

ミフミンのDQ10メモ

URL収集中。
モンスターのURLが無意味になったのは仕方ないとして、変化のなかったはずのアイテムのURLまで消してしまったんですよね…。

スマホゲーム

ここ数日色んなゲームを試してみて気がついたこと。

・収益はスタミナ制が基本
・あまり正確で素早い操作は要求しない
・何はなくともとりあえずソーシャル

このあたり。

スタミナ制は、「無料で全部遊べる」という客側の理想と、「収益を上げる」という運営側の理想を両立しうるシステムです。
時間ごとに決められた分量だけは無料で遊べるけれど、それ以上にたくさん遊ぼうと思ったら料金発生という形です。
待ちさえすれば無料で遊べるし、たくさんプレイして早く進めたいなら料金を支払うわけです。
その分、バナー広告は控えめなことが多いようです。

操作についてはタッチパネルという入力デバイスが、位置、タイミング共に正確には検知し得ないという制約を持っているために必然的に生まれた傾向です。
だから昔のシビアなアクションゲームのようなものはスマホとは相性が悪いということになりますね。
うちでいうと、「ふわふわふにゃ」はいい感じだけど、「ふにゃ」はダメ。
ただ、ゲームシステムを根本的に見直すことで、他のゲーム環境と同じジャンルのゲームを実現しているケースもありました。

ソーシャルに関しては、当然インターネットに繋がっているということと、ブラウザとシームレスな連携ができるというところが、他のゲーム環境と比べて有利に働いているようです。
軽いものでもランキング機能は標準装備、凝ったものではゲーム自体が一つのSNSとして成り立つものもあるようです。
宣伝もソーシャルネットワークを積極的に使うことがあるようですね。

AndroidのChrome

文字サイズとか下手に決めたりせずブラウザの表示に任せるようにしたらよほど変なブラウザでもない限りそれなりにまともに表示してくれるだろうと思っていました。
まさかうちのAndroid端末に搭載されているChromeがその「変なブラウザ」だったとはね。
文字サイズがあちこちでたらめになるので、それをどうにか読みやすい表示に直せないかと試行錯誤しています。
ブラウザの設定を変えてもらうというのは、サイト管理人としてはやりたくないんですよね…。

スマートフォン

で、今日から外で使い始めたのですが…想像していたより更に電池の減りが早い!
予備電源を持ち歩いたらスマートどころじゃないし、なんとかして節電しないと!

<前 次>