日記(77)

<前 次>

ゲーム記とドラゴンクエスト10とふにゃ1

ゲーム記

ふにゃ1のQ&Aにひっそり書いていたふにゃの影響元、ゲーム記に書きました。
Windows3.1向けなんで、動かせる環境は今や少ないとは思いますが。

ドラゴンクエスト10(全員)

カカオーニャ

  • クエスト「美女たちの聖戦2025」をクリアした!

バレンタインの期間限定クエスト、ぎりぎりにならないうちにやってしまいました!
一応依頼をこなしたけど、露骨に含みを持たせた終わり方でした。
これはホワイトデーイベントで完結編のクエストが出そうですね。

エステラ・ヴァレリア・セラフィ像ポルテ・レクタリス・エルドナ像マローネ・ヴァレリア・アンルシア像
像の交換もギリギリにならないうちに。
アンルシア、会場で見たときは赤い衣装だったんでミフミンに回したけど、像がこんなに白いんだったらしろいコキンでもらったほうが良かったな…。

他の写真は以下から。
写真置き場「2025/02/09」

ふにゃ1

新BGM、パーカッション入れてみたら思い描いたのにちょっと近付いた感じ。
音色方面では全く近付く気配すらないですが、そっちは最終的にFamiTrackerでどうにかするので今のところは問題なしです。
曲の展開が、これまで作ってきたのとだいぶ違うから、清書の前にとにかく試行錯誤したいんですよね。

アンパンマンDB

アンパンマンDB(記事更新)

すっっっっっかり忘れてた去年12月のCD。
一応、新曲は一つもないみたいなので、最新曲追っている人にとっては特になくても問題ない1枚となっています。

これも映画で新録あるってわかった時点で作っとくべきだった記事。

こっちは森は枯れても関連のつながりで修正した分。

アンパンマンDB(システム)

商品DB以外の関連商品項目に、「全部見る」リンクを付けました。
関連商品が多い記事では、商品情報が省略されがちだったんですが、全部くまなく見ることができます!
まあ、そこまでした商品情報を見たい人なんていないと思いますけどね。
むしろ、商品情報を記入するときに取捨選択する手間を省くという、私自身のための機能です。

アンパンマンDB

アンパンマンDB(記事更新)

来週の放送情報。

入れ忘れてた分類の記入。

アンパンマンDB(みんなのタグ)

日付のある項目は、その日付を迎えるまで投票できなくしました。
これまで、新記事追加したら即座にあることないこと投票しまくる人がいたんですよね、たぶん複数。
そんなもん当然でたらめに決まってるんですが、ふたを開けてみるまで真相と逆のことを言っているかどうかわからないので、おいそれと反対票で打ち消すこともできなかったのです。
ということで、触れられない呪物は最初から作らせない方向で調整しました。
生まれてしまった呪物は…まあ、それなりに処理しました。

それいけ!アンパンマン チャポンのヒーロー!とふにゃ1

それいけ!アンパンマン チャポンのヒーロー!

映画『それいけ!アンパンマン チャポンのヒーロー!』公式サイト|6月27日(金)より元気100倍!全国ロードショー
今年の映画が発表されました!
アンパンマンにあこがれてヒーローになりたがる系。
原作風のアートワークが目を引きますね。

アンパンマンDBのほうにも反映しました。

ふにゃ1(開発状況)


とりあえずBGMをMIDIで打ち込み中。
あんまり思ったようになってないですが。
これで試行錯誤終わってからファミコン音源に移そうかと。

Cakewalk by BandLabとRPGツクールVX Ace

Cakewalk by BandLab


Cakewalk by BandLab | BandLab製品
MIDIも編集できるDAW、音楽作るやつです。
ふにゃ1のBGMはFamiTrackerで作るとして、その前段階として、使いやすいソフトで大まかな形作ったほうがいいかなーと思って。
まあ、そのままじゃMIDIの音鳴らなかったんですけどね。
最終形を考えるとMIDIにこだわる必要ないけど、昔使ってたMusic Studioのほうが手っ取り早いか?

RPGツクールVX Ace


RPGツクール(現RPG MAKER)の昔の製品。
Steamで無料になってたのでインストールしてみました。
このころはまだWeb出力できなかったんですね。
最新のUniteはUnity前提の実質3Dだし、ちゃんと2DしててWeb出力もできるツクールの最終形MZが結局のところ結論か?
無料にこだわるなら元から完全無料のウディタがあるし、ツクール使うならケチらずに金出すべきかもなァ。

ふにゃ1(開発状況)

ver3に向けた開発。
まずは簡単なものから。

マップが画面切り替えを伴わない1領域。
ステージがマップ集としてのまとまり。
funyakの用語に統一しています。

ヘルプ側にもステージとマップについて追記。
funyakの図を流用しています。
なのでふにゃ1時点でいるはずのないギヤバネがいたり、キャラクターが微妙に立体的だったりします。

<前 次>