滅亡フラグ
メテオンもどきを年明けに自動終了するプログラムを作っています。
トップページの告知を変更するプログラムはすでにできていたのですが、肝心のゲーム本体を置いてあるページがそのままだったのですよ。
こっちは削除対象であればそれ相応のメッセージを表示して、それ以外だったら画像ジェネレータを表示、という流れになるのですが、それはそれで、削除メッセージも画像ジェネレータもできてないわけで、こりゃどうしようかなーというところです。
メテオンもどきを年明けに自動終了するプログラムを作っています。
トップページの告知を変更するプログラムはすでにできていたのですが、肝心のゲーム本体を置いてあるページがそのままだったのですよ。
こっちは削除対象であればそれ相応のメッセージを表示して、それ以外だったら画像ジェネレータを表示、という流れになるのですが、それはそれで、削除メッセージも画像ジェネレータもできてないわけで、こりゃどうしようかなーというところです。
ふにゃさんアップしました。
結局昨日の分から追加機能は付けませんでした。
で、その代わりに昔作っていまだにクリアできていない最高難易度のステージを期間限定で公開してみました。
コンパクトなステージをいくつもクリアするというコンセプトのこのゲームでは珍しい、何十分も、ことによっては何時間もかかるステージですからね。
集中力が持ちませんよ。
ぬわー。BMP(を含むAVI)がボトムアップ方式でCDIB32がトップダウン方式だってことすっかり失念してましたよ!
AVIに記録してみたら上下反転してました!
で、それを直すために記録前にミラー転送したら今度は左右も反転!!
…もちろんちゃんと直しましたけどね。
で、うまく動いたのでアップしようと思ったのですが、ヘルプを最新に更新しようと思ってもHTML Hwlp Workshopをインストールしてなかったのですよ。
もちろんインストールを試みたわけですが、HHWは割と古いソフトなので、まともに日本語環境に対応してないわけです。
自動で日本語を含むフォルダにインストーラを配置して、それでエラー出してくるわけですよ。
…うん。手動でインストールしましたけどね、結局時間がなくなったわけですよ。
せっかくなので明日にもうちょっと機能を足してアップしようかなと思ってます。
ふにゃさんのAVI録画クラスが出来上がりました。
例によってまだテストが済んでいないのですが。
CDIB32の都合により無理やり32bitで記録しているのでどうなることか少し不安ではあります。
前に掲示板に追加したいずみさんとキャットバイパーのアイコンをチャットにも追加しました。
ふにゃさんの動画作成については、AVI記録クラスを作成している途中で、いろいろな構造体の内容を調べたりしつつうまく記録できるような方法を考えているところです。
画面の解像度変更が行われる前に出力ファイル指定や圧縮方法の設定を済ませたい都合から、パラメータ解析と最初に表示するシーンの決定などをプログラムの一番最初に実行するようにしました。
浮き沈みランチャーにアイコン表示機能をつけてアップしました。
今回実際にやりたかったのはショートカットの自動解析の中止だったんですが、それが終わってから、アイコンがないとどうしても探しにくいと感じたため、簡単に作ってみました。
ショートカットのほうは、項目に追加した時点ではショートカットのままで、項目編集画面に追加された「リンク解析」ボタンでショートカット経由から直接実行にできます。
アイコンについては、読み込みに多少時間がかかるため、必要になったときにバックグラウンドで読み込んで、表示できるようになってから表示するようにしています。
ただ、アイコン表示はテキストのみのときと比べて多少時間がかかるので、テキストのみの表示や、アイコンよりも表示が軽いであろうビットマップ形式での表示にも対応できるようにしたいと考えています。
で、ふにゃさんのほうは、無事リプレイの表示ができるようになったので、いよいよ動画作成に取り掛かりたいと思います。
結局フォルダ選択はSHBrowseForFolderで実装しました。
スタートメニューなどに登録して作業フォルダの指定を間違っていたら出ます。
で、今度こそリプレイシーンを出せるようにしようと思っていたのですが、本体を起動するための設定プログラムでのリプレイファイルの一覧を作ろうとしていたらまた欲が出てきて、リプレイファイルの内容(ステージ名など)を選択画面で表示できるようにしたいと思い始めてしまいました。
で、リプレイデータはステージファイルとよく似た形式なので、データ読み出しにはエディタにあったプログラムが流用できるだろうと思って開いてみたところ、エディタでのステージファイル一覧でも似たようなことを考えていたのを思い出して、結局横道にそれ続けてエディタを改良したわけです。
で、ちょっと戻って設定プログラムのほうに移ったわけですが、タイトル情報取得ができるかどうか確かめるためリプレイデータの内容を見てみると、ゲーム本体以外では今のところ扱えない圧縮形式で保存されていたため、急遽データ読み込みDLLに圧縮データ展開機能を付けることになりました。
今ここで止まっているわけですが、もうちょっと欲を出して、DLLがなかったらエラーを出さずにファイル名だけで表示するようにしようかなと思っていたりします。
そんなわけで、リプレイの再生および録画はもうちょっと先のことになりそうです。