日記(910)

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Visual Studio on Vista

今日は本格的に開発環境をインストールしてました。
VisualC#は無難にExpressEditionにサービスパックを当て、VisualC++は6.0は使えないらしいのでやはり最新の2005Expressを入れ、VisualBasicは6.0でもVistaに対応しているらしいのでそのまま使おうとしたのですが、どうにもVB6のVista対応は「VB6で作られたソフト」についてだったようです。
まだ実際に起動はしていませんが、どうなることやら…。

クラシック表示

で、Vistaになったので早速エアロの設定をいじくろうと思ったら、設定項目が全体の色だけしかなくて、カスタマイズ性の低さに耐えかねて、特にタスクバーが黒いとか、最大化時のタイトルバーが黒いとか、そのあたりが嫌で、クラシック表示に戻してしまいました。
サービスパックでも何でもいいからもっとカスタマイズ性が上がってくれればエアロに戻そうかとも思ってるんですけどね。
セキュリティの警告が過剰で、セキュリティ=何かするときに解除するもの、という認識ができそうで怖いということも感じました。
ちなみに、ディスプレイは12年前に買ったパソコンのディスプレイを再利用しています。

ヴィスタ

父が今日新しいパソコンを買ってきました。
本当は明日私が一緒に行くつもりだったのですが、いつの間にか父が一人で買ってきていました。
で、そのままでは私は古いパソコンのまま…と思っていたのですが、新しいほうのWindowsVistaでは、父が使っていた大切な住所録ソフトが起動しないので、WindowsXPの私のパソコンと交換することになりました。
そのWindowsVista、買ったその日に早速フリーズしたわけですが。
というわけで、明日は新しいパソコンの設定をすることにします。

HIGHスペックとLOWスペック

メテオスもどき、JavaScriptによる惑星パラメータの設定ができなかったので、paramタグによるロード時の設定のみにしました。
パラメータの取得のほうはJavaScriptで何の問題もなくできたのでそのまま続けることにします。
また今回、メテオスオンラインのように、とまでは行かないまでも、HIGHスペックとLOWスペックをつけました。
HIGHスペックでは半透明やアンチエイリアスなどの綺麗なグラフィックで、LOWスペックではそれらを用いない軽快な動作でゲームができます。
他にもグリッドをつけるなど色々演出面での改善を加えたりしました。

フィールドシリアライザ

メテオスもどきの惑星パラメータの文字列による出力が出来上がって、今は文字列を入力として惑星パラメータを復元する部分を作っているところです。
ほかにも、描画システムを見直したりしてました。
まあ、結局もとのやりかた以外は全然うまくいかなかったため戻したんですけどね。

FieldSerializer

講座のみんなでバーベキューでした。
肉食いました。

どうにもメテオスもどきの惑星パラメータの出力に使おうと思っていたObjectOutputStreamというのは厳密にクラスのフィールドを書き出し、入力に使うべきObjectInputStreamは書き込んだ時点でのクラス構造を再現するらしくて、クラスの構造が変わってもそれなりに復元することを目的としたちょっといい加減なシリアライズを自前で作ることにしました。
可能な限り復元を試みますが、失敗したら無視して続けます。

文鎮を作りました

学校で工作実習でした。
溶接などの金属加工ですね。
フライス盤でガリガリ削ったりもしました。

今日はBomber丸Worldのマップ表示を作り始めました。
ウィンドウ内に表示することが前提なので表示対象の大きさに合わせて表示を調整したりもできるようにします。

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