抵抗も空しく折れた
レポート二つを提出しました。
ひとつは再提出の分で、今日中に出さなければ留年になるものです。
どうやっても計算の合わないところがあったのですが、どうも桁違いに、それも3桁も数値を間違っていたようです。
そこで、kをつけて1000倍にしてみたところ、なんとなく数値がいい感じになったので、それでいいということにしておきました。
それでもって、そのあとにまた実験があったのですが、実験に使う抵抗の片方の端子が取れていました。
そして、それを見に来た別の班の人が触っているうちにもう片方もポロリ。
さらにそれを直そうと悪戦苦闘しているうちに、抵抗そのものまでポッキリ。
新しいのに変えました。
じごくのピエロを見つけました。
羽なんか生やして「ぐはははっ」なんていってそうなモンスターでした。