解析学にて
日本語プログラム言語「ひまわり」のバージョンが1.87になったようです。
で、ちょっと2つほどひまわりを使ってグラフを描いてみました。
本来ならVB6でやっていたところなんですが、学校のPCでやっていて、そこに入っていたのがドットネットやらジャーバやらなんやら本格的なアプリケイシヨン開発みたいのばっかだったんでひまわり使ってみました。
なんだか理不尽なエラーが出たりもしましたが、目的はグラフだけなんでとりあえずのエラー回避だけで済ませてみました。
なんだかラプラス変換がいまいち理解できていないようなので自分で勉強しなおすことにしました。
もしかしたら近々ラプラス変換の例題を日記で解いてみるかもしれません。
フーリエ変換がコンピュータ関連でよく使われるの、わかる気がします。
デジタルデータの場合、積分はある範囲内の全データの和を計算すればすぐに出るわけですから、計算上非常に都合がいいのです。