「ひまわり」に関する日記

解析学にて

日本語プログラム言語「ひまわり」のバージョンが1.87になったようです。
で、ちょっと2つほどひまわりを使ってグラフを描いてみました。
本来ならVB6でやっていたところなんですが、学校のPCでやっていて、そこに入っていたのがドットネットやらジャーバやらなんやら本格的なアプリケイシヨン開発みたいのばっかだったんでひまわり使ってみました。
なんだか理不尽なエラーが出たりもしましたが、目的はグラフだけなんでとりあえずのエラー回避だけで済ませてみました。

なんだかラプラス変換がいまいち理解できていないようなので自分で勉強しなおすことにしました。
もしかしたら近々ラプラス変換の例題を日記で解いてみるかもしれません。

フーリエ変換がコンピュータ関連でよく使われるの、わかる気がします。
デジタルデータの場合、積分はある範囲内の全データの和を計算すればすぐに出るわけですから、計算上非常に都合がいいのです。

メルビンが衣装箱→飾り箱に

FEやってたら急にブレーカーが落ちて電気が切れました
原因は恐らく、電気ポットでお湯を沸かしながらホットプレートを使っていたことです。
まあ要するに、FEの中断のデータが飛びました。

一部のコンテンツで、戻るためのリンクの書式を変えました。
将来的には全部のページで変更する予定です。

100の質問系のサイトを集めて回っていました。
800個以上は集めましたが、リンク切れや興味ないなどで、多分ほとんど捨て去ると思います。

ひまわりしてみたのですが、あまりうまくいきませんでした。
多分正規表現の方法がおかしかったもの思われます。

ヴぉーとぅ

「ひまわり」のサンプルを見てみたのですが、大部分は、重くて使い物にならないという印象がありました。
サンプルゲームをやっても、はじめはそれなりに動いていても、1分もしないうちに動きががたがたになったりして、結局ろくに遊べなかったりします。
他のサンプルや作った動機などを見ていると、どうも大規模なソフト作りよりも、自分で自分にあったソフトを作るのに向いているようです。

このサイトで使っている更新予定のCGIを「VOTO」として公開しました。
面倒なのでマニュアルは入れていません。
CGIそのものに書いてある説明を参考にしてください。
ちなみに、「VOTO」という名前は、「Tokio's Enquete」というのがいくらなんでも安直過ぎる命名だと思ったために、「vote」の「e」を「o」に変えたものです。

Sunflower

学校に行って成績表を貰ってきました。
10時に行ったら間に合うだろうと思ってそれに間に合うように行ったら13時に成績表配布であったことがわかり、近くの電気店で時間を潰そうと思っていたのですが、なにぶん歩いて2時間の距離だしバス代は惜しいしということで行くのはやめ、学校の生協で立ち読みをして時間を潰すことにしました。
すると、日本語で書くプログラミングの本を見つけました。
「ひまわり」というプログラミング言語だそうです。
サンプルソースを見てみると、BASICなどの通常のプログラミング言語の解説(not直訳)のような雰囲気で書いていくものであるようです。
さらに、すぐ使える便利な機能も満載で、気軽に使えるというのも満更嘘ではなさそうです。
ただ、難点を挙げるとすれば、ランタイム別の実行ファイルは45KB、ランタイム込みの単体で動くものにいたっては2MBが最低でも必要という、ネットで完成品を配布するにはでかすぎるサイズがあるでしょう。
話を戻しまして、成績のことですが、中国語に、中学校の頃の英語と全く同じ現象が起こっていました。
最初は簡単だったので余裕で優、最初の調子で続けていたからペースアップに追いつけず、良。
大丈夫ですよ、このまま可→不可と落ちていくなんてことはありませんから。・・・・多分。