CocosSharpとMarkdownとWordPressとアクセス統計とMifuminator
CocosSharpとか使えるかなーとか思ったり。
サンプルがビルドできないけど。
funyakのフロントエンド開発には何を使うかいまだに決まってないんですよね。
一応WPFでそれっぽいものは作っているけれど。
各コンテンツで使っているマークアップ言語についても検討中。
アンパンマンDBははてな記法に似せて作ったTGWS_Wiki構文を使っているけど、手早く自作したものだから、機能不足なんですよね。
Markdownが最近ははやっているらしいけど、あまり私の理想には合わないような…。
段落を自動で入れてくれて、テーブルを簡単に作れて、柔軟なリンク指定ができて、普通の文章でマークアップが誤爆しにくく、カスタマイズ性が高い、というのが欲しいんですよね。
やっぱりTGWS_Wikiを改良するかな…。
WordPressのアカウントを管理者アカウントと投稿用アカウントに分割。
管理者アカウントは表に見せたくないものでね…。
いざWordPressを設置してみると、他のサイトで間に合うことが多くてなかなか最初の記事作成に着手できないですね…。
恐らく私以外誰も見ていないであろうアクセス統計のページを微修正。
ランク外に出たものは統計の対象外になってしまうために、再びランクインしたときに、ランクアップしてきたのか、全く新規の項目なのか区別がつきませんでした。
ランク外に出て見えなくなってしまった項目も、内部的には記録するようにして、正確なランク変動がわかるようになりました。
Anpanatorの実装のMifuminator、Packagistに公開しました。
mifumi323/mifuminator - Packagist
使い方とか全然書いてないし、requireしただけでは何も動かないので、まだ一般には使い物にはならないとか思いますが、Packagistの練習も兼ねて。