「スマブラ」に関する日記(7)

<前

ジャッジとかがあるアレです

「スマブラDX」でマイキャラが全員使えるようになりました。
最後に出てきたあの方、黒い、黒すぎる! 黒すぎます。
カービィがこいつをコピーすると全身真っ黒けになっちゃいます。
二人以上のカービィが彼をコピーすると全く見分けがつかなくなってしまいます。
この真っ平らなGWさんのアピールがまた挑発的で、フォックスに「かかってこい!」と言われても動じませんが、1980年代に大ヒットしたゲームの主人公である彼に「ジリリリリ……」とやられるとどうにも一発SMAAAAAAASH! としたくなってしまいます。
他、ソーセージやマンホールを投げたり、いきなりお寿司を出現させたりと相手を舐めきった攻撃もしてくれますし、2人同時プレイのアイスクライマーも真っ青の3人同時プレイを見せてくれたりもします。

「りすぷ」のメニューを作りました。
「MusicPlayer3」に比べて格段に増え、種類別に分けられました。
リストのほかに、ツールバー・情報・ステータスバーもウィンドウに表示されます。
新しいパソコンのMIDI音源は「Microsoft Synthesyzer」と同じRolandのGS音源で、音源としてはDirectMusicを使うメリットはないのですが、一曲反復再生のときにループポイントを設定するのでMIDIを使うときにはDirectMusicを使うことにしています。
実を言うとMP3やWMAも自前でエンコードしてDirectSoundで再生したいのですが、そんな技術は今の私にはないので、やはり「MusicPlayer3」と同じくVBMP3とMCIに頼ることになりそうです。

スマブラ消えたァ!!

テスト全部返ってきました。
特によくできたという教科もなければ最悪の結果が返ってくることもありませんでした。
まあまあ良かったという教科や、気分的に最悪だった教科もないわけではありませんが。
とりあえず卒業は確実そう、ふぅ…

プログラミングに「ByValとByRef」を追加しました。
ポインタの概念が必要だったので説明しにくかったのですが、事実に基づいたフィクションの例え話を持ち出すことでうまく説明できたような気がします(どこまでが事実でどこまではフィクションなのかはあなたの想像にお任せします)。

「ふにゃふにゃ」で昨日作った線関係の関数をスクリプトから使えるようにしました。

スマブラのセーブデータが消えました。
タイトルでスタートボタンを押すと同時に「ブチッ!」と凄い音がして真っ黒な画面になり、電源を入れなおすと消えていました。
まあいいんです。
重要なセーブデータなんてあまり多くありませんでしたし。

スマブラのキャラは人形

「ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ」に登場するピカチュウには雌雄どちらもいることがわかりました。
それがわかった時はこういう状況でした。

可能な限り弱くしたピカチュウ3匹とサムス一人が戦いました。
私の使っているピカチュウがビームソードを手に入れました。
しかし剣の振り方がどうも不自然なのです。
ポーズ画面で拡大してよく見てみると、ピカチュウは剣を口に咥えたまま振っていることがわかりました。
「これは面白いことを発見した!」
そう思った私は愚かにもさらに色々な姿を見てみたいと思い、何かをする度にポーズをかけていたのです。
ピカチュウをしゃがませていると、他のピカチュウが近づいてきていましたが、さして気にも留めずにポーズしたのです。
するとポーズ画面には2匹のピカチュウが……(略)!
嗚呼、今操作しているピカチュウは雌だったんだ……
ってサムスはまだおるんやぞ!
そういうことは戦いが終わってから楽しみなさい!!

それはともかく、TokioGLの関数のひとつ、tglStretchBltが出来上がりました。
昨日書いていた問題は、S/DとすべきところをD/Sにしたために起こっていることがわかりました。
きれいな回転コピーをするtglRotateBltは無理そうです。
色を計算するアルゴリズムが相当複雑になりそうなので。

無題

凄い状態でパソコンがフリーズしました。
普通にWindowsを起動してMusicPlayer3を起動してVC++でソースと睨めっこしていたら5分であっさりフリーズしました。

「ふにゃふにゃ」で跳び上がり中に攻撃できるようにしました。
立っているときの攻撃は攻撃範囲が広い代わりに時間がかかり、ジャンプ中は攻撃前後の隙が少なく、また、ある程度狙いうちもできるようになっています。
ただ、空中でも攻撃しすぎると疲れて動けなくなるので、そうなると大ピンチになります。
攻撃には専用のクラスを使っているので攻撃の処理そのものができていなくても攻撃する時の条件は事細かに決めることができます。

最近スマブラでドンキーコングを恐怖の異種生命体ゾンビーコングと見立てて倒しまくる遊びをやっています。
傍から見るとバカそのものです。

<前