「スマブラDX」に関する日記

技を超えた純粋な強さ。それがパワーだ!!

スマブラDXのシンプルモードを全員EASYでクリアしました。
今まではVERYEASYでしかクリアしてないキャラが多かったので合計点のアイコンがVERYEASYを示す青色だったんですよ。
この色をEASYを示す緑色に変えようというわけで。
ポケモン軍団はピチューが先にNORMALでクリアしていたという手前意地でもNORMALでクレイジーハンドと戦いましたが。
今まで甘く見てたけどガノンドロフはかなり強そうです。
4人目のVERYHARD達成者になるかもしれません。
遅さを補って余りあるパワーですよ。

そういえば秀丸がまたメジャーバージョンアップしてました。
今度は最近の開発ツールではよくあるプログラムのまとまりの折りたたみ機能がついていました。
少々Perlのヒアドキュメントに弱い感がありますが、そこそこ使えそうではあります。

一昨日のミディビに続いてGBBSも迷惑書き込み対策をつけました。
ほぼミディビのコピーですが、掲示板のシステム上こちらは書き直しがきかなくなってしまいました。
なんというか、事実上開発終了なのであんまり大きな仕様変更をするつもりはないんですよ。
というわけでもっとしっかりした対策は次のTGBBSからですね。

オールスターベリーハード

のんびりナマライザ、ファイル読み込みのテストを実際のログでやってみたのですが、思ったほどVB版と比べて速くなってはいませんでした。
やはりnewを大量に繰り返すためでしょうかね。
あるいはコンテナをLinkedListから別のものに切り替えるのも効果的かもしれません。

昨日の一件でマリオ64のキノコ封印プレイは撃沈したわけですが、今度はコインを取らないプレイに挑戦してみようと思います。
こちらの場合は1UPキノコと違ってたくさん配置されているし、記録にも残るのでやりがいがありそうです。
しかもプレイ内容も、回復が出来ないのでよりテクニカルになりますし。
問題はといえば1コースあたり7つあるスターのうち2つが絶対に取れなくなるので取れるスターがクリアに足りるかどうかですね。
状況次第では赤コインだけは封印解除するかもしれません。

スマブラの過去のお知らせを見ていたらシンプルとアドベンチャーのベリーハードのクリアの記録があったのにオールスターだけは無かったので今日やってみました。
いやぁ、スマブラのマゾゲーっぷりが遺憾なく発揮された最悪のゲームでした。
コインが540枚ほどあったから事実上コンティニューし放題だと思ってマルスを使って始めたら、途中1対2のところまでは1バトルあたりコンティニュー1回以内と言うまあまあいいペースで進んでいたのですが、1対3になると難易度が異常上昇、全く勝てないんですよ。
特に最後から3番目のリンク・ガノン・ピーチとのグレートベイでの戦いは厳しいものでした。
一気にみんな群がってきて、逃げる間もなくダメージが蓄積されて気付けば体は画面外で、何万点もあった得点も、気付けば1点と2点を行ったり来たり。
それでステージ下部の離れた二つの足場の間を行き来して追いかけさせ、自滅させる作戦に出たのですが、穴を飛び越えるという発想の無いコンピュータは安全な上の足場を歩くばかりで自滅するのは自分ばかり。
さりとてステージ下部を往復してないと確実に群がられて終わりなので、1対1だった頃はそれなりに戦えていたことを思い出し、とにかく往復して追いかけさせることで足の速さの違う敵たちをばらけさせ、一人だけ先にやっていたところをたたいては集まってくる前に反対側へ逃げるという戦法を取って数を減らし、最後の一人、体重が重く攻撃も重いガノンドロフだけになると、やっと1対1になると、それまでの戦いで満身創痍の体を気遣い接近戦は避け、壁越しに攻撃を繰り返すことで安全に倒しました。
この戦いで20回ぐらいはコンティニューしましたが、この戦いで一人用ゲームでは特に相手の弱点を見つけ出すのが大事だということを思い知らされました。
そして残りコインも心もとなくなった残りの2戦ですが、次の戦いはアイスクライマー・ネス・クッパとのアイシクルマウンテン、自滅の名所での対戦でした。
普通に戦っていてもいけそうな手応えがあったのですが、幸いにして2~3回のコンティニューの後に、CPキラーの猛烈スクロールが始まったので、無理に戦わず、コンピュータを落ちるに任せて倒さずに勝利しました。
最後のゲーム&ウォッチの大群は上強攻撃で楽勝でした。
それに気付くまでは横スマッシュで頑張っていて何度かコンティニューしたのですが。
そんなこんなで最後に残ったコインは130枚程度。
実に400枚以上もコインを使ってしまいました。

すりすりざりざり

スリザーリンク、前に出していたURLのところにあった問題は全部解き終わりました。
問題集の問34なんかは画面からはみ出るほどの大きさで、何度かいいところで失敗したりしつつ、解くのに何日もかかってしまいましたが、なんとか今日解けました。
最後のほうともなると一本の線を引くために全部の線を見ていかなければならなかったりして、かなりてこずりました。

で、それが終わってからゼルダの伝説時のオカリナの、ケポラ・ゲボラのテーマを聞いてたんですが、今更ながらですが、すごくいい曲ですね。
正体がわからないけど、出会えると少し安心する、そんな雰囲気でしょうか。
ずっとループで聴いてます。

そういえば久々にスマブラDXをプレイしてみました。
本当は風のタクトのフィギュア集めをしようと思っていたのですが、最近スマブラをやっていなかったのでそちらを選んでみました。
久々だけど相手は全員レベル9(最大)のコンピュータでやってみて、大負けしたり、たまには勝ったり、常に勝ち負けの見えない勝負になりましたが、とても楽しいひと時でした。
最近データ作りのためにゲームをプレイしていることが多くて、楽しいには楽しいんだけど心から楽しむことはできないことが多かったので、久々に思いっきり楽しめたような気がします。
こう考えると、やりこみ要素やコレクション要素がやたら多いのも考え物かなぁ、と思ったりします。
絶空やらなにやらの超絶テクニックを身につけて日々勝つための戦いをしている人は果たして楽しめているんでしょうか…。

今日の画像はスリザーリンクの完成画面です。
ネタバレが嫌じゃない人はどうぞ。

1164120855.png

フィールドマップ

スマブラを久しぶりにやってみたら十人組み手で次々記録更新。
全員15秒以内にクリアを果たしました。
多くのキャラで上強攻撃が有効のようですね。
そして続けてヨッシーで百人組み手クリア。
ヨッシーの場合下強攻撃がザコ軍団には有効です。
そして更に更にホームランコンテストでも記録更新。
特に今までずっと足を引っ張り続けていたドンキーで大きく記録を伸ばしました。
ホームランバットを取ってから、ヘッドバット→下強攻撃→下スマッシュ、を2回、落ちてきたサンドバッグ君にSMAAAAASH!!!

Bomber丸Worldのフィールドマップ、ファミコン・スーパーファミコンのDQやFFのように世界地図の上を歩く感じで行こうと思っていたのですが、そうすると広い範囲が一気に見えて、パルネッド王国にはほとんど町がない田舎国というイメージが付いてしまうので、ここは一つ、完全3DのRPGのように町の中とフィールドをほぼ同じ縮尺にして同じ感覚で移動できるようにしようと思います。
そもそもフィールド上で起こるイベントも結構あったりするのでフィールド上でも普通に人が表示できるようにしたかったんですよね。
しかしそうするとますますマップサイズが…。
となれば連続したマップでも少しずつ必要な部分だけ断片を読み込んでいってシームレスにつなげるということになるのか。
ちょっと面倒そうだぞ。

凍る

エキサイトにも登録されてると思ったらBIGLOBEと全く同じ説明同じリンク方法でした。
どっちがコピーしたのかは知らないけど見るからに手抜きだなぁ…

無駄にαβγωの話でも。
うちのゲームは、αはシンプルに、βはαとほぼ同じルールながらいろいろパワーアップ。
γはα系とは異なるルールで、ωは多分究極。
σとπはネット対戦対応のでも、と思ったりするのですが多分作りません。

最近フリーズが多くて困ります。
電源入れた直後に凍ることもあるからソフト的な問題ではなさそう。
ハードかBIOSの問題か?

ちなみに最強だったポケモンはピカチュウ。
2位は逆転勝利のプリン。
3位がピチューで最弱はミュウツー。

しっちゃかめっちゃか

「スマブラDX」で、ポケモンCPレベル9を4人(4匹?)で、ハンデをオートにして戦わせて見ました。
いろいろ条件を変えて戦わせること数回、ミュウツーのハンデが見る見る上がってゆき、それでもミュウツーは1位にはなれず、見る見るうちにハンデが上がってゆき、遂にハンデが9になるまで負けて、最強ポケモンが実は最弱ポケモンだったという衝撃の事実が判明しました。
逆に、ハンデが下がってもなお圧倒的な強さで激戦を繰り広げるのがピカチュウとピチュー。
無意味に緊急回避して場外へ直行する謎のポケモンミュウツーを尻目にありとあらゆるアイテムを駆使して次元が違う戦いを見せてくれました。
そんな中勝ちも負けもしないのがプリン。
いえ、どちらかといえば負けてるんですが、ミュウツーほどは負けませんし、たまには1位にもなります。

「簡易アクセス解析」の統計処理を作りました。
検索語関連も統計の一種なので統計の項目にまとめて、それぞれの項目に対して、どのようなアクセスが多いのかを知ることができます。
で、アクセス時刻で統計を取ったところ、1秒間に20回ものリクエストがある時間(1秒間)を見つけ、どういうことかと思って実際のデータを見てみると、何のことはない、一つのHTMLファイルから19個の画像ファイルを呼び出していただけでした。
これがあるとなかなかアクセス解析らしくていい感じです。

電磁気の問題をみんなの前で解くことになって、先生は解いたやつを見て結構厳しい突っ込みを入れることで恐れられているかもしれなくて、見つかりにくい場所でこっそりと解いて時間が差し迫った状態で見てもらえば突っ込みが軽いだろうということでみんな後ろのほうとかで書きたがるようなそんな先生だったのですが、私が解くことになった問題は難しそうに見えて結構簡単そうで、しかしやっぱりなんだか難しくて、よくわからなかったのですが、幸いにして答えそのものはわかっていたので、それに合うようにそれっぽい理屈をこじつけて解いてみたのですが、よほどしっちゃかめっちゃかで問題外な解き方だったのか、あるいは実は正しい解き方だったのか、あまり突っ込みを入れられることはなく、適当にやったのですが一応OKでした。

毎度毎度ギリギリです。

PSPのCM見たんですが、はめ込み画像ではありませんということだけをひたすら強調して、どんな面白いゲームがあるのか、といった一番重要な部分がすっぽり抜けている感じがしました。
ところで、はめ込み画像じゃないことはわかったんだけど、プレイしている人はどこ?
ワイヤレスコントローラでもつけてない限りはゲーム機本体に手を添えるかケーブルを繋ぐかしなきゃプレイできないはずなんだけど、手もケーブルも見当たらない。
つまり操作してなくっても動くってこと?
要するに動画垂れ流してるだけ?
たしか動画を再生するだけならGBAでも充分できるはずなんですけど…
http://www.playstation.jp/psp/

「スマブラDX」で新しい遊び方を開発してみました。
一人用の遊び方ですが、対戦モードを使います。
まず、設定でハンデをありにして、吹っ飛びやすさを2倍にします。
そして、自分のハンデを1にして、他は全部ハンデ9のCPにします。
すると、敵の攻撃を少しでも食らうとほぼ一撃KOされるようになり、逆にこちらからの攻撃では吹っ飛ばないどころか、よっぽどの攻撃でない限りひるみもしなくなります。
どれだけ吹っ飛ばされるかというと、ガノンちゃんの弱攻撃一発で、天井がなければ100%確実にKOされます。
あるときは触れられたことにすら気付かぬうちにスターフィニッシュされてました。
どれだけ吹っ飛ばせないかというと、ホームランバットのスマッシュが強攻撃並みにしか飛ばなくなります。
実際最大溜めジャイアントパンチをかましてもサムスはその場に倒れるだけでした。
敵の攻撃に全く当たってはいけないため、基本的に遠距離武器で攻撃しますが、ここであえてドンキーコングなどの肉弾戦のみのキャラを使うと白熱します。
ちなみにレイガンをシールドリフレクトされると即死です。
ファルコンに抱き付かれると即死です。
ピチューの雷食らうと即死です。
これで、体力制乱闘にして、全員レベル9にして、もちろん相手は3人チームで、全員落とさずに体力を0にして倒すというルールにすればベリーハードのノーダメージクリア並みに難しくなる…かもしれません。
私はベリーイージーのノーダメージクリアでいっぱいいっぱいなのでレベル9は1人だけにして、倒したやつから抜けていくという方式にして、アイテムを駆使してなんとか3人に勝つことができました。
やり直し回数数十回。

ふしぎのぼうし、グフーの倒し方がわからず断念。
あんまりいい回復アイテムを持っていなかったので最初から勝つつもりはなかったのですが、倒し方すらつかめずに終わってしまいました。

そうですそうです、トゥーンレンダリング!
あれ、あの勘違いがなければ、別の方法を考えていたと思うんですよ。
光の向きを計算して、その分だけテクスチャを傾けて…とか。
画像は右・左・右・左…を続いています。
ふぅ、これでふにゃ3D計画が実行できそうだぞ…

おめでとう!ありがとう!

スマブラDXでやっとノーダメージクリアを達成しました!
キャラはマルス、シンプルモードベリーイージーストック1で数回挑戦。
飛び道具を使うキャラは万が一にもシールドリフレクトされたらまずいので飛び道具主体のキャラは除外、やられ判定のない剣による素早い攻撃ということでマルスに決定。
通常ステージのザコどもはスマッシュか強攻撃剣先当てでスパッとクリア。
動きがわかりやすすぎるドクターマリオは画面端で待ち伏せてのこのこやってきたところを後ろ投げで場外へ直行。
メタルもベリーイージーでは落下速度が速いだけ。
神殿だけはステージのど真ん中にいてもルーペ化してダメージを受ける可能性があるのでできるだけルーペ化しない位置をキープ。
「ターゲットを壊せ」は一応1個だけ壊してからダメージを受けないうちに転落。
「フィギュアゲット」は一応全回収。
「突き進め!」は一番近くのゴールに突き進め!
ここんとこのダメージは関係ないと思うけど念のため。
で、最後の難関マスターハンド。
他のザコどもとは違い一発で決めることが不可能であり攻撃範囲もステージ全体に及ぶため確実に避けなければならない。
指先からビーム→攻撃はせずステージ左端で避けに専念
はたき・キラー→攻撃はせずシールドで回避
つかみ・人差し指突き→攻撃はせず緊急回避
上から拳骨→左端で避けた後攻撃
叩き潰し・指で蹴る→空中ジャンプから上必殺技で反撃
奥から拳骨→避けるだけ
奥から突進→2段ジャンプからシールドブレイカーで帰ってきたところへ反撃
待機→どんな攻撃が来るのかわからないのでこっちも待機
最後は時間がなくなってきたので突っ込んでいきましたが、何とかノーダメージクリアに成功しました。
そして最後のフィギュア「ディスくん」をゲット。
フィギュアが全部揃った!

「ふしぎのぼうし」、小さい状態だと泳ぐほうが圧倒的に速いんですね。
沼地ではうまく水溜りを見つけて飛び込んでいけば相当速く移動できるようになります。

「パネルγ」のプログラムを作り始めました。
ウィンドウだけ作ってあとは必要そうなヘッダファイルをインクルードしただけ。

須磨寺演奏会

スマブラオーケストラCDを入手しました。
ドンキーのやつ聞いててオーケストラには向かない曲もあるんだということを痛感。
…するほどひどいというわけではありませんが。
一番のお気に入りはヨッシーのやつ。
平和なときのヨッシーのほのぼのとした生活のイメージが頭に浮かんできました。

テスト2日目です。
1つ目はそれなりにできた気がするけど、2つ目は解き方を完全に忘れてしまい、適当に答えに見当をつけて公式を探す羽目になってしまいました。

Sobigらしきもの

スマブラのやつ、ファイルは作ったのにアップし忘れてました。
まあどっちにしても見てくれてる人はほとんどいないんでしょうが。

ウィルスもどきのメールが来ました。
「Re: Document」という題名の英語のメールで、拡張子がPIFのファイルが添付されていました。
しかしウィルスバスターは反応せず。
メールのソースを見てみたら、本文は文字通り英語のみ、添付ファイルは1バイト。
どないやって感染できるっちゅーねん!

速いものを遅く見せる

突然ですが、次の更新は13日です。
その次は23日です。
そのまた次は33日・・・・なわけないか。

スマブラDXのページを更新しました。
読み込みが早くてお気に入りだという人は見ないほうがいいかもしれません。
ある程度悪く書いています。

トップページを改装するかもしれません。
いや、改装しないかもしれません。
アイディアは出たんですけど、考えてもみればあんまり利益があるようには思えない・・・

範囲選択デラックス

「ByteEdit」の選択範囲の処理を作っていました。
とりあえず範囲選択はできるようになりましたが、選択範囲の表示ができないので、どこからどこまでが選択されているのかはわかりません。
背景色を変更して表示する方法はまだ考えていませんが、文字色だけを変える方法ならすぐにでもできそうです。

ゲームのページに「大乱闘スマッシュブラザーズDX」を追加しました。
前に日記に書いたものを流用しています。
絶空なんてできるわきゃねえ・・・

M.S.BをSMASHするD.K.

「スマブラDX」で「ノーダメージクリア」のほかのボーナスは全部出しました。
「ハンマーを捨てる」や「ダメージ床でミス」のためにドンキーコングに体を張ってもらいました。

「ピクミン」でとんでもないボスに出会いました。
中ボスのいそうな場所に行って、ボス戦らしいBGMになって、どんな中ボスが待ち構えているかと注意深く入ってみると何もいない、パーツさえないので不審に思っていると、いきなり上から謎の機械とも生物ともつかぬものが降ってきて、ピクミンをプチプチプチプチ…
そして何と普通ではありえない60匹の死亡!
中ボスと言うよりは大ボスとでもいうべき強さでした(そのエリアの最後のパーツだったのもあるでしょうが)。
ピクミンから見たらオリマーってどんな生物なんだろう…

「ゼルダの伝説-時のオカリナGC」で炎の神殿をクリアしました。
訳あってゴロンの服なして進めていたのですが、裏というのもあってかなりの難易度でした。
特に高温から逃げられないボス戦では、高温による時間制限、溶岩によるダメージ、さらに久しぶりというのまで重なって、相当の苦戦を強いられました。
セーブデータに異常を起こす可能性の高い裏技を使っていたので、案の定やばいことになっていました。
ゴロンの服が入手不可能となってしまったのです。

「ゼルダの伝説-風のタクト」で2週目のデータをはじめからやり直すことにしました。
理由はゴーマの写真を撮り忘れたこと。
ガノン城で撮ったものでもOKというのをいまさら知ってももはや後の祭り…
まあ、いろいろと不満点も会ったのでよしということにしてしまいます。

「NeoMupl」のDLLを少し変えました。
使っているクラスの関数を純粋仮想関数にすることによって、実際に音楽を再生するクラスの基底クラスとし、DirectXのない環境ではMCIによる再生など、ある程度柔軟性を持たせるつもりでいます。

狐の限界

トップページに書き間違いがあったので直しました。

「スマブラDX」のスペシャルボーナスコンプリートを目指しています。
「花咲き終了」とか「スーパーマリオ的」など、完全に盲点だったと思えるようなものから、「ノーダメージクリア」や「ハンマーを捨てる」など、どう考えても無理としか思えないようなものまであったみたいです。
で、「ノーダメージクリア」に挑戦したのですが…
こんなもんできるかー!!
特にフォックスorファルコのステージ、ノーダメージでクリアできたと思ったらいきなり後ろからアーウィンの攻撃はないでしょう!
そのほかにも、後ろからいきなりボム兵が突撃してきたり、スマッシュしようとしたところに狙ったように爆弾カプセルが出てきたりと、クレイジーハンドの嫌がらせとしか思えないような出来事が行く手を阻みました。
今回ばかりは例の狐さんでも全然ダメ。

狐の底力

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のアドベンチャーモードのハードをついにノーコンティニューでクリアしました。
これをやってみようと思ったきっかけは、思っても見なかったフォックスの偉業でした(所詮狐がゲームで活躍しただけですが)。
普段なら結構苦戦して、場合によってはコンティニューまでしてしまっていたアドベンチャーモードのノーマルをあろうことかノーミスでクリアしてしまったのです。
いやもう、自分で言うのもなんですが、あれは本当に見事でした。
リフレクターを出せばヨッシーが消し飛び、ブラスターショットを連発すればドンキーが自滅し、クッパもあっさりシールドブレイク、ギガクッパでさえも手も足も出なかった!
話を本題に戻します。
ハードでは、さすがのフォックスでもかなりの苦戦を強いられました。
もともと何回かコンティニューするのが当然の難易度なので、当たり前と言っちゃ当たり前なんですが、難易度がひとつ上がっただけでものすごい違いになっていました。
まあヨッシーとドンキーは相変わらずの弱さでしたが、ほかのメンバーの強いこと!
マリオ&ピーチなんて2回戦としてはありえないほどの強さでしたし、カービィだって「やーいザーコザーコ!」と言って・・・はいなかたのですが思っていた頃が懐かしく思えるくらいになっていて、ポケモンたちもミョ~に強いし、やはり極めつけと言ったらメタルルイージ
こっちがハンマーを取って形勢逆転だと思ったらフシギバナで反撃してくるし、絶妙のタイミングでルイージロケットを暴発させたりと、あまりに都合のいい偶然を味方につけて、銀の嫌われ者っぷりを思う存分発揮していました(やっぱりルイージは緑でないと)。
そしてついに最終決戦!
と思いきや、クッパさんは相変わらずのシールドブレイクで、「こりゃ楽勝だ」と思っていました。
ところが、さすがは最後のボス、なかなか油断できません
ふらふら状態になったところへ一発スマッシュをぶちかましてやろうかと思ったら、操作ミスでダッシュ攻撃になってしまい、クッパを起こしてしまった上に、足を踏み外して落っこちそうになってしまいました。
ストックが1しか残っていなかったので焦りました。
ここで落っこちていたらひっくり返ってコントローラをテレビに向かって投げつけ、ぶっ壊していたかもしれません(本体は壊さない)。
えー、そんなわけでフィギュア「クレイジーハンド」を入手。
あとは「ディスくん」を残すのみです。
しかし、最初にランキング1位になったり、速報スマブラ拳紹介第1号だったり、ホームランコンテストで初めて200m超えたりと、フォックスにはいろいろと偉業がついて回ります(所詮狐がゲームで活躍するだけですが)。

学校で腹痛

「質問・答 掲示板」の注意事項を追加しました。
まだ何か加えようと思っていたんですが、忘れたので思い出し次第付け加えていこうと思います。

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のイベント戦51課題全部クリアしました。
「兄さんだけずるいや」は、Dr.マリオの自滅を誘ってクリア、「宇宙からの訪問者」は、C.ファルコンの攻撃をうまくよけてできました。
「最終決戦」では、マスターハンドの方をとっとと倒して、クレイジーハンドの方は確実に攻撃できるようになるまでひたすら待ちました。
そしてついに、「ホントの最終決戦」、ギガクッパとガノンドロフとミュウツーが出てきます。
ある作戦により比較的簡単に勝つことができました。
その名も「風船睡眠作戦」、プリン(風船ポケモン)の「眠る」という技(睡眠)で攻撃する作戦です。
以下説明。
プリンの「眠る」は、普段はただ寝てしまうくだらない技ですが、眠りに入る一瞬だけ強い攻撃判定が体の内部にできるのです。
したがって相手にめり込むぐらいの接近状態で使わないと意味がないのですが、幸いにもギガクッパはばかでかいので、めり込むどころか体内に入り込むことさえできるのです(口から胃に入って…ということではありません)。
体内に入ったら何はともあれ眠る!
そしたら普段は殴っても蹴ってもビームぶっ放しても爆弾投げてもなかなか吹っ飛ばないギガクッパが、気持ちいいぐらい度派手にぶっ飛んでくれます。
強い攻撃力を持つリンクやサムス(もしくは普通のクッパ)でさえ苦労して苦労して倒す敵なのに、弱いはずのプリンちゃんがたったの2発であっさり倒してくれちゃうのです。
運がよければ1発で、最悪でも3発で撃墜することができますし、ほかの二人が寄ってきたらそっちも一緒に飛ばしてしまいます。
そうやってギガクッパがいなくなったら、あとはもっと強いガノンドロフ&ミュウツーとの戦いになります。
離れていると歩いてよってくるので逃げながら攻撃を加えます。
近づきすぎるとすぐボコボコにされて吹っ飛ばされるのでひたすら遠距離戦です。
遠くに離れていれば、コイツらは馬鹿なのですぐにボム兵(歩く爆弾)を蹴っ飛ばしたりモーションセンサー爆弾(地雷)を踏んづけたりするので、「眠る」以外に大した技のないプリンでも簡単に倒せます。
以上説明。

ふぅ~っ、間に合いました!

プログラミングに「ShowCursor」を追加しました。
説明とサンプルコードを並べただけですが。

「スマブラDX」対戦回数1000回超えました!
「たべもの」のフィギュアを手に入れました(1000回とどんな関係がという突っ込みはしないように)。
レベル最高3人組に1人で勝ちました!
タイム制では数の多いほうが有利とは限らないのです。

今日の講義は昼からでした。
10時半ごろにのろのろと家を出て12時ごろに大学について飯食って教室へ。
高校時代に定義として覚えさせられた公式の証明がありました。
簡単な証明だったのですが、感動しました。
ほかにもいろいろと、「おおっ」と思うことがありました。

BinaryEditじゃありません

「ByteEdit」のファイル読み込みを作りました。
表示はまだです(意外とややこしい)。
テキストボックスではこの辺どうやっているのか知りたいところです。

「DataBox」の48x48サイズのアイコンを作りました。

「スマブラDX」のサウンド、いろいろ変な音が混じっています。
ポポのアピールの声にいらない音が入っていたり、ナナの声が時々人間の声に聞こえないことがあります。

オールスターモードも出した

「ByteEdit」のメニューを作りました。
次はAPIでファイルを開くダイアログを表示できるようにするつもりです。
エディタの一行に表示できる桁数を変えられるようにしようと思っています。
アイコンも作らねば。

「ゼルダの伝説-風のタクト」で、中ボスにウィズローブとタートナックが一緒に出てきたのですが(ちなみに、タートナックは一体でも強敵だが集団で現れることが多い)、ウィズローブを倒した後、残ったタートナックの足音がBGMに合わせてザッザッザッザッとなっていて印象に残りました。

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」で、ついにギガクッパを倒しました。
サムスでアドベンチャーモードノーマルをやっていて、クッパを倒したとき、いつもなら出てくるはずのアドベンチャークリアのボーナスが出なかったので不思議に思っているといきなりクッパがムクムクムクッと大きくなって……
一応ミュウも出ました(関係ない)。

ジャッジとかがあるアレです

「スマブラDX」でマイキャラが全員使えるようになりました。
最後に出てきたあの方、黒い、黒すぎる! 黒すぎます。
カービィがこいつをコピーすると全身真っ黒けになっちゃいます。
二人以上のカービィが彼をコピーすると全く見分けがつかなくなってしまいます。
この真っ平らなGWさんのアピールがまた挑発的で、フォックスに「かかってこい!」と言われても動じませんが、1980年代に大ヒットしたゲームの主人公である彼に「ジリリリリ……」とやられるとどうにも一発SMAAAAAAASH! としたくなってしまいます。
他、ソーセージやマンホールを投げたり、いきなりお寿司を出現させたりと相手を舐めきった攻撃もしてくれますし、2人同時プレイのアイスクライマーも真っ青の3人同時プレイを見せてくれたりもします。

「りすぷ」のメニューを作りました。
「MusicPlayer3」に比べて格段に増え、種類別に分けられました。
リストのほかに、ツールバー・情報・ステータスバーもウィンドウに表示されます。
新しいパソコンのMIDI音源は「Microsoft Synthesyzer」と同じRolandのGS音源で、音源としてはDirectMusicを使うメリットはないのですが、一曲反復再生のときにループポイントを設定するのでMIDIを使うときにはDirectMusicを使うことにしています。
実を言うとMP3やWMAも自前でエンコードしてDirectSoundで再生したいのですが、そんな技術は今の私にはないので、やはり「MusicPlayer3」と同じくVBMP3とMCIに頼ることになりそうです。