無題
MSWMMのページを更新しました。
とりあえず実例ということで実際に動画の編集に使ったプロジェクトから抜き出したXMLを。
結構いろんなファイルや演出を使っているので意外とサンプルに向いているのかもしれません。
いずれはこのファイルを使って分析とか解説をやっていきたいですね。
プログラミング関係の話題。プログラミングコーナーを更新したとか、プログラミングの内容に踏み込んだ話とか。
MSWMMのページを更新しました。
とりあえず実例ということで実際に動画の編集に使ったプロジェクトから抜き出したXMLを。
結構いろんなファイルや演出を使っているので意外とサンプルに向いているのかもしれません。
いずれはこのファイルを使って分析とか解説をやっていきたいですね。
というわけでC#版の読み込みプログラムをアップしました。
あと、TGscriptのプロフィールシステムに手を入れています。
アンパンマンDBにもTGscriptのユーザー情報を使えるようにしたいのです。
とりあえずMSWMMからXML部分を抽出するプログラムはできているのでそのあたりをアップしてみましょうかね。
実際のプログラムはXMLのパースを作っているところです。
MSWMMのページもいっぱい書き足したいのですが、そうなると解析用とかサンプル用の動画ファイルやサウンドファイルを用意したほうがよさそうな気がして、そうなると用意するのが面倒で、そうなると結局更新が先送りになってしまうわけで。
MSWMMのXML部分の各要素のつながりを調べています。
UID同士でいろいろ繋がっているようですな。
更新しました。
例のMSWMMのことで。
MSWMMのXML部分の解析を行っています。
ここからいろんな情報をぶっこ抜いて何かできないかと考えております。
とりあえずSilverlightをいじってます。
なんだかいろいろとWindowsアプリケーションと勝手が違いますね。
むむむ!VC#Expressには試用期限があった!
なんだか今回はダウンロード前の情報が少なかったんですよね…。
オフラインインストールもまだできないようだし…。
Visual Studio 2010 Expressインストールしてみました。
まだ起動していませんが、まあ何かに使うことはあるでしょう。
うちのパソコンは一応曲がりなりにもマルチコアなので、並列処理系が楽しみなのです。
む、そういえばVisual Studio 2010 Expressって今日だったっけ、明日だったっけ。
当たり判定のプログラム、アップしました。
説明は特になし。
明日の更新のために当たり判定のプログラムを書いています。
線分と線分の距離のプログラムです。
スカラーでも配列の配列でも1次元配列に変換してしまうPHPの関数を作ってみました。
実質的には配列のマージに過ぎないのですが、入力がどうあれ必ずスカラーを要素とした1次元配列になるので例外処理が減って便利なのです。
なんかExcelで出力したPHPスクリプトの調子が悪いので調べてみたら、BOMが付いてました。
ファイル先頭にBOMが付いてる→勝手にPHPからBOMが出力される→エラー起こす、という流れでおかしくなっていたようです。
で、BOM無しで出力する方法を探してみたらこんなの見つけました。
http://hpcgi1.nifty.com/MADIA/VBBBS2/wwwlng.cgi?print+200702/07020055.txt
ExcelではADODB.Streamを使って出力しているので、ちょうどいい感じです。
というわけで、アンパンマンDBリニューアルの状況を。
タイトルにしか反応しませんが総合検索ができます。
UTF-8での保存は意外と簡単でした。
http://d.hatena.ne.jp/so_blue/20080617/1213670472
CreateObject("ADODB.Stream")を使うといいみたいですね。
VB標準のファイル出力とは異なる方法ですが、こだわらなければなかなか楽です。
microtimeの差分についてのページを更新しました。
呼び出し方による精度の違いなんかも出てなかなかいい感じの記事になりましたのです。
OpenOffice Baseのフォームの取り扱いのほうも分かってきたところです。
なんだかんだでAccessを使っていたときの経験は役に立っているようです。
PHPの実行時間を調べようと思ったら、WindowsでいうところのtimeGetTime的なものがなかったので、Unixタイムスタンプをマイクロ秒までの精度で得られるmicrotime関数について調べてました。
計算中の桁落ちなどに関して興味深い点があったので明日にでもプログラミングのページのネタとして公開したいと思います。
そういえばカプセル型を描画する関数のページが説明も何も無しに放置状態だったので、とりあえず昔の日記から画像を掲載してサンプル代わりとしてみました。
速度比較のプログラム、ずっと前に要望が出ていたVB2008のを作りました。
やはりC#のプログラムをベースにしています。
それと、線分と線分の距離の計算を進めてました。